和地つかさ Hカップをさらに盛れるビキニで大サービス

148cmと小柄ながら、むっちりボリューミーなHカップ、いたずらっぽい笑顔と可愛い声で魅了するグラビアアイドル。8枚目となる新DVD『No brand』(イーネット・フロンティア)が発売になり、記念イベントが秋葉原で開催された。

ファーストDVD以来のバリ島での撮影となったが、なんと1人で行ったそうだ。「舞台終わってすぐ、私だけで行くことになって大変でしたけど、少し大人になった気分になりました」と笑顔。今作は、和地がホームヘルパー2級の資格を持っていることから、怪我をした若い男性のところにヘルパーに行って好きになってしまうというストーリー。23歳の和地、今作ではセーラー服姿も披露している。「中学校の時セーラー服だったんですけど、田舎で、スカートがすごい長かったんですよスケバンみたいに(笑)。今回すごい可愛いかったのでドキドキしました。ちなみに栃木出身ですけど、ヤンキーじゃないです」と釘を刺した。「私まだ制服イケると思うんです。制服の設定でまだやっていきたいです」と自信をのぞかせた。

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おすすめシーンは、ファンから評判の良い”マッサージ”のシーンだと言う。Hカップを揺らされながらマッサージされてポロリも期待するが、実際ポロリしたのはシャワーシーンで「水圧で…」と恥ずかしそうに話した。

大人っぽくなったけどなんかあったの?とツッコまれると「何もないんですけど、ずっと恋愛シュミレーションゲームにハマってて、(ゲームの中の)彼氏が海外に行っちゃって遠距離恋愛になったので止めまして(笑)、今はお料理を細々と。実際の恋愛は、今仕事をしたいモードで、2つの両立は厳しいので、”お仕事に恋”してます」とはにかんだ。

依然戦国時代の感があるグラビア界、アイドルやモデルも大胆グラビアを披露し、グラドルもたいへんだが、和地は「私はほかのグラドルとかアイドルの子みたいに”可愛い”とか言われるよりも”面白い”って言われたいんですよ。今年は”グラビアのって子がすごいおもしろいよ”って噂になるように頑張ります」と目を輝かせていた。

囲み取材に登場した、蛍光ピンクも鮮やかな紐のデザインがおしゃれなビキニは、4年前に買って”タンスの肥やし”になっていたシロモノ。「これけっこう盛れるんですよ。せっかくファンの方と触れ合うので、いつもより盛った胸で挑みたいなと思って」と笑った。

2016年は正月特番でドッキリの仕掛人となり、たわわなHカップで翻弄、「モニタリング」でもおっぱいゆさゆさで”ラーメンの湯切りガール”でアッと言わせた和地。TOKYO MXの「発掘!ビットガールズ」では、さまざまな特技のあるメンバーにあって、おっぱい1本で勝負し、爪痕を残している。また舞台「コウの花嫁」では、Wキャストながら主演を務めるなど、活躍の場を大いに広げている。「私可愛い方じゃないので、ちょっとでも親近感が沸いて”応援しよう”って思ってくれたら嬉しいな」と言うが、どうしてどうして、その屈託のないキュートな笑顔と、(身長が)ちっちゃいのに大きいむっちりHカップで、魅了し続けてほしい。