MAN WITH A MISSION 発売日プロジェクトに驚きの仕掛け
1月25日にニューシングル『Dead End in Tokyo』をリリースするMAN WITH A MISSION。 発売記念として実施されるプロジェクト、「マンウィズGO」と「Dead End in フォト」の詳細が発表された。 両企画共に、MWAM公式アプリ”肉食チャンネル”のダウンロード、もしくは最新バージョンにアップデートした上で参加可能となっており、「マンウィズGO」は、MAN WITH A MISSIONのメンバーが発売日の1月25日に来訪する東京各地のCDショップの展開ブースにユーザーが近付くと、各店舗別で数種類用意された「ビックリ!!マンウィズ画像」が入手できる内容になっている。 どの店舗にメンバーが訪店するのかは、”肉食チャンネル”に用意されている特設マップにて、日本全国どこからでも確認することが出来る驚きの仕掛けとなっている。 尚、Twitterにてハッシュタグ「#マンウィズGO」でも、当日の動向がアップデートされるので、こちらも要チェックだ。 また「Dead End in フォト」は、『Dead End in Tokyo』のCDジャケットを”肉食チャンネル”アプリ搭載のスマホカメラにかざすと、AR(拡張現実)機能によりメンバーであるDJ Santa Monicaが出現。 ユーザーが世界に一枚のオリジナルジャケット写真を撮って、Twitterハッシュタグ「#狼フォト」を付けてTwitterに投稿すると、後日MAN WITH A MISSIONのメンバーによる審査の上で、プレゼントがゲット出来るコンテスト施策となっている。 両プロジェクトの更なる詳細は、”肉食チャンネル”の公式サイトにて確認してみよう。 さらに昨日1月24日(火)、3月3日からスタートするリリースツアー「Dead End in Tokyo TOUR 2017」全公演の対バンも発表された。全7会場のゲストバンドとして、HAWAIIAN6、GOOD4NOTHING、FUNKIST、dustbox、Nothing’s Carved In Stone、SHADOWS、BIGMAMAを発表。 MAN WITH A MISSION公式サイトでは、メンバーによる各バンドの紹介コメントが公開されているので、チェックしてみよう。