忍野さら 裸にオーバーオールで揺れるGカップの神々しさ
2016年”いちばん売れたカラダ”と注目されたグラビアアイドル忍野さら。レースクイーン(デビュー時)でありながら現役女子大生、可愛い口元とつぶらな瞳、気品漂うお嬢様な風貌とは裏腹に、そのボディは円やかなビーナスラインを描き、むちっと天然ゆさゆさの91cm、神乳との呼び声高いGカップを装備。4月に1stDVD『わがまま』で話題に、8月の2ndDVD『Re-Born』では髪をショートボブに短くし、さらに人気はエスカレート。レースクイーンとして最後のシーズンとなったSUPER GT「LEON RACING LADY」でもバツグンの輝きを放っていた。 そんな忍野が待望の3rdDVD『Honey』(ラインコミュニケーションズ)を発売した。ホームステイ先の男性と恋に落ちるというストーリーとなっており、バリ島で撮影された。「ずっと彼が私の事を覗いでいて、それが気になりだして好きになっちゃいます。どんなところを覗かれたかは観てのお楽しみです」と笑った。無数の南国の花びらに囲まれ、一見ヌードに見えるショットや、その花びらを浮かべた風呂に入るシーンがおすすめという忍野。自慢の美巨乳Gカップをいちばん楽しめるシーンを聞かれると、「洗車のシーンですかねー。もうトップ(上半身)は裸で、その上にオーバーオールを着て動き回ってます」と恥ずかしそうに話した。 2016年、デビューから大活躍だった忍野だが、「自分でもかなり驚いています。2枚目のDVDは想像以上にたくさんの人に観ていただいて、”いちばん売れたカラダ”って言ってただいたんですけど、未だに実感はないです」と振り返った。先日発表された、DVDメーカー7社が選ぶ「第5回 プロが選ぶアイドルDVD賞」ではみごと新人賞に選出されたことについては、「ファンの方に選んでいただくのももちろん嬉しんですけど、メーカーさんに選んで頂けて嬉しいです」と喜びを語った。 現在髪をショートしにている忍野だが、髪を切った方がいいとアドバイスしたのはメーカーだ。「竹書房(2nd『Re-Born』)さんから出すときに、私の事を一目見た時に”この子は髪切った方がいいよ”て言っていただいて、その夜に切りました(笑)。自分的には前の方が良かったんじゃないかなあって思ったんですけど、周りからは好評で切って良かったです」とエピソードを語った。 年始はゆっくりと過ごし、食べたためバストが成長してしまって困っていると嬉しい報告をした忍野。現在のGカップからHカップへサイズアップしてしまったようで、「測ってないから分かんないですけど、なったんじゃないですかねえ」と微笑んでした。 9日開催された秋葉原での発売記念イベント後の彼女のtwitterによると「ななななんと。170人以上の方が来てくれたんです…!!!4列目の方からは立ち見となってしまいました… 長い時間本当にありがとう」とコメントしており、ほぼ整理券も完売に近く満員の盛況ぶりだったようだ。2017年はグラビアはもちろん、CMやドラマにも挑戦したいとう忍野。ショートカット美人の大胆ボディでさらにグラビア界のみならずマルチなジャンルで”おっしー旋風”を巻き起こしてほしい。