スケスケHカップで鶴瓶を誘惑 清水あいりがエロかわいい

今年で20年となる、2日深夜放送の老舗正月特番「志村&鶴瓶のあぶない交遊録」(テレビ朝日)内の大人気企画「英語禁止ボウリング」。志村、鶴瓶にナインティナインを加えた4名で、英語を使うと1000円罰金、ランダムに登場する”ピンクピン”を倒すと、セクシー美女からご褒美がもらえるというルールで毎年大いに盛り上がる。2016年には頭にドローンを装着し、岡村隆史に操縦される”ドローン娘”として、現在恵比寿☆マスカッツメンバーとしても大活躍の夏目花実が出演、「あのドローン娘は誰?」とネットで話題になったが、今年はHカップグラドルが登場した。

清水はおっとり天然の甘い声に関西弁、スタイルは色白”ぷゆぷゆ”のHカップを装備したスーパーボディで人気上昇中のグラビアアイドル。鶴瓶のご褒美としてやってきた清水は、胸元がレースで透けて、Hカップ”ぷゆ乳”を揺らせて白衣姿。鶴瓶に「博士~!博士が長年研究してきた30秒だけ時間を止めることが出来るストップウォッチがついに完成しました!これを使ったら時間が止まっちゃうから、博士が私にキスしても分からないかも。でもそんなことされたら困るなあ。キスされたら困るなあ。博士が、この時間が止まるストップウォッチ使っちゃうのお?」と誘惑。岡村は羨ましそうに「キスより乳デカいなあ」と”ぷゆ乳”に釘付け。鶴瓶には「それは使ったらアカン!禁断の時計や!」と説得するも、鶴瓶は清水の甘い誘惑に負け「押しちゃうやんか!押すよー」と我慢できスイッチを押す。すると清水が動かなくなり無防備に。矢部浩之から「いやらしい博士やわあ、考えろよテレビやからな!」と自制を促すも、鶴瓶は清水の丸メガネを取り、穴が開くほど見つめながら清水の周りを一周、抱き寄せ唇を寄せたところで時間切れ。と思わせてなんと延長。「延長や!時計壊れた!」と岡村の叫びにタガが外れたのか、自分のメガネを取り顔を寄せる鶴瓶、一気にレッドゾーンへ突入し、清水の唇は奪わなかったものの、がっしり抱き寄せると思わず清水から「いやだ」とギブアップの一言が漏れ、引きはがされる。清水は「博士のバカ!キスするなんてエッチ!」と言い放ちビンタをお見舞い、去って行った。

shimizu

あの甘い誘惑に乗らない貴兄はいないだろうというほど、魅力的な色香で鶴瓶に迫った清水の可愛さに、一気に意識したかたも多いのではないだろうか?2016年は「バカ殿」の腰元、「あるある議事堂」「キングちゃん」など、地上波でもそのキャラクターで頭角を見せ始めた。もちろんHカップのスーパーボディを生かして、グラビアや撮影会も人気、DVD『恋の再会』(イメカ)の好調だった。2017年もさらに飛躍が期待されるに注目していただきたい。

写真は公式twitter(@airishimizu)、公式ブログ(http://ameblo.jp/airiwithlove/)より。