2016年グラビアニュース年間BEST5を発表!1位は?
2016年のグラビア界も話題豊富な1年だった。年始早々、正月番組で”ドローン娘”夏目花実、”煩悩カップ”和地つかさ、”巨乳BIG4”で今野杏南など、地上波テレビでグラドルが話題になった。グラビア界を牽引する倉持由香は、地上波の出演がさらに増え、ニコニコ動画を始めとする配信番組のレギュラーが急増、ゲームからセクシーまで網羅する大活躍を見せた。岸明日香もバラエティに留まらず、映画やドラマで活躍、鈴木ふみ奈は、武田久美子が写真集で魅せた”貝殻ビキニ”を踏襲、独自のグラビアを開拓、バラエティでは「水曜日のダウンタウン」で話題になった。久松郁実、馬場ふみか、泉里香など、主にモデルをフィールドに活躍する女性たちのグラビア進出は”モグラ女子”と言われ人気を博した。そんなグラビア界を見つめ続けた「ドワンゴジェイピーnews」で今年もっともアクセスを集めたニュースは何なのか?グラビアカテゴリニュースBEST5を発表する。 まず5位は、10月3日掲載「Iカップ猫娘青山ひかる ”お尻が汚いグラドル”と反省させられる」。「有吉反省会」(日本テレビ)で”雑にセクシーを売る軍団”のひとりとして登場。なんと”おしりが汚いグラドル”という前代未聞の反省でネットを中心に話題を集めた。父親との親子愛にはほろりとさせられた。4位は8月21日掲載の「岸明日香「サマソニ」登場に会場歓喜「おっぱいでかい!ウエスト細い!」。幕張メッセで開催された夏フェス「サマソニ」に会場に水を撒く”放水ガール”として柳いろはとともにセクシーマリンルックで爽やかな大人の色香を振りまいた。「ドワンゴジェイピーnews」グラビアカテゴリで、今年最もアクセス数を獲得したグラドルが岸明日香だ。2017年も”はんなりGカップ、あすぽん”に期待したい。 3位は10月22日掲載「長澤茉里奈 すっぽんぽんになったF乳「エロリータ」の衝撃」。惜しまれながら今年をもってアイドルユニット放課後プリンセスから脱退する”まりちゅう”、見た目の幼さと、迫力のFカップにみごとに切れ込んだくびれでグラビア界を大いに盛り上げた。待望のファースト写真集「20歳の約束」(ワニブックス)発売イベントのニュースだが、「スッポンポンでお風呂に入る気持ちで撮影しました」というコメントがユーザーの心を掴んだ。希少な「エロリータ」グラドルとして、2017年もぜひ新しいグラビアを見せてほしい。2位は「7月5日は「ビキニの日」天乳も神乳もセクシービキニで大盛り上がり」。数字の語呂合わせでtwitterが盛り上がる日は数あれど、いちばんアクセス数を誇ったのは「ビキニの日」のニュース。1946年7月5日フランスのデザイナー、ルイ・レアールが世界で最も小さい水着を発表。このデザインの衝撃が、アメリカが行ったビキニ環礁での原爆実験ほどの衝撃だったことから、その水着スタイルを以降”ビキニ”と呼ぶようになった。という、語呂合わせでない謂れのある日だ。”天乳”で一気にブレイクした天木じゅんや、”神乳”Gカップの仮面女子神谷えりなをはじめ、合計12名のビキニ競演にユーザーもうはうはだったようだ。 そして、2016年グラビアニュースで最もアクセスされたのは、7月9日掲載、「「モンスターストライク」CMのビキニ美女 都丸紗也華に熱視線」。「モンスト」CMでプールから上がっておっぱいがぷるるんと揺れる3人の美女。そのセンターが”とまるまる”こと都丸紗也華。2012年デビュー、「ヤングマガジン」(講談社)で表紙を4回飾るという人気グラドルだが、イメージDVDをまだ発売しておらず、“最後の大物”とも言われている。クリスマスヴァージョンもオンエアされ、谷間くっきりのセクシーサンタコスで上島竜兵をメロメロにさせた記憶も新しい。ニュース掲載から数日にわたりアクセスが伸び、めでたく今年のグラビア年間アクセスNo.1に輝いた。 2017年も「ドワンゴジェイピーnews」はグラドルを追い続ける。みなさんがにんまりするようなセクシーニュースをお届けする。