内田理央が「逃げ恥」ポジモン撮影秘話を語る
女優でモデルの内田理央が自身のアメブロを更新。連続ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」(TBS系)に出演した感想を「普段は完全にネガティブモンスターの私なので、今回はポジティブな演じられて楽しかった。」と振り返った。 「逃げ恥」と略されてる同ドラマ。エンディングの「恋ダンス」も話題沸騰で、動画再生数が5千万回を突破。さらに、主人公の津崎平匡(星野源)と ヒロインの森山みくり(新垣結衣)の“ムズキュン”な恋愛模様が話題を呼んでいる。内田理央は登場人物たちに波乱をもたらす通称“ポジティブモンスター”五十嵐杏奈役として、 第9話(12月6日放送)よりレギュラー出演。 「ポジモンゲットだぜ。と黒髪」と題したブログには、「途中参加で短い撮影期間でしたが 明るく穏やかな現場でとても楽しい時間でした。普段は完全にネガティブモンスターの私なので、今回はポジティブな演じられて楽しかった。こうゆう女子に憧れるし、見習わなきゃなあと思いました。笑」と撮影を振り返り、「ポジモン五十嵐さんも 最終回に出演しますので 是非最後までお見守りください!」と最終回へに向けてファンへメッセージを送った。 また、ドラマ化、実写映画化する「トモダチゲーム」のヒロイン沢良宜志法役のために久々にしたという黒髪も披露した。 連続ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」最終話は、12月20日(火)15分拡大放送。