今年の漢字は「金」グラドルたちは”ゴールド水着”で悩殺
日本漢字能力検定協会が毎年発表する、いわゆる”今年の漢字”、2016年は「金」と決まった。リオ五輪での金メダルラッシュや、世界を席巻した『PPAP』のピコ太郎の衣装も金だったが、グラビアアイドルの2016年を「金」でまとめてみた。よりセクシーでゴージャスな”ゴールド水着”を纏った女神たちだ。 まずは、今年は”貝殻水着完全版”の復刻や、「週プレ」で念願の初巻頭グラビアで見せた「牧場グラビア」など、斜め上を行くグラビアで楽しませてくれた鈴木ふみ奈。13日のtwitterで、撮影会の告知にゴールドのビキニ姿を公開。むっちりした見応えのあるHカップボディを”金”で飾り、よりゴージャスに。「週プレ」”美尻番付”でついに横綱になった安枝瞳は、「今年の漢字は「金」かぁ(*´꒳`*)(ちょっと遅い。)」としながらも彼女のグラビアでは珍しいゴールドビキニを披露した。 11月に発表された「レースクイーン・オブ・ザ・イヤー15-16」に選ばれた三城千咲は、発表記者会見時にゴールドビキニで授賞式に登場。チームのコスチュームの当然ハマっているが、三城のゴージャスボディとゴールドビキニは、まさに”女王”にふさわしい出で立ちだった。「レースクイーン・オブ・ザ・イヤー13-14」に選ばれている佐野真彩も負けてはいない、「東京ゲームショウ2016」ではXperiaブースで、選ばれしコンパニオンのみが着ることを許される”ゴールドコスチューム”に思わずため息。水着ではないが、171cmのスレンダーボディーと”ゴールド”のコントラストが”世界一ゴールドが似合う女”と言わしめる理由だ。佐野はtwitterではボディラインバッチリの”ゴールドビキニ”姿を見せつけ、ファンを骨抜きにしている。 今年3月アイドルグループOS☆Uを卒業し、目標だったグラビアアイドルになるべく、単身上京した迫力あるGカップ装備の森咲智美も、本格グラビアDVDのデビュー作となった5月発売の『bloom』(竹書房)では、アイドル時代では着られなかったような眼帯タイプのゴールドビキニ姿を披露し、一躍話題に。今や目鼻立ちのはっきりした美形に、ゴージャスなボディとたわんたわんなGカップで”一番愛人にしたいグラドル”と言われている。2017年も期待の星だ。 そんな森咲も所属する事務所「リップ/R・I・P」が次世代を担う、新たな巨乳グラドルを発掘するオーディションのPR会見で、ゴールドの水着を纏ったのは白川未奈。彼女はプロレスを愛する”プ女子グラドル”として活躍中。むちむちのIカップにゴールドビキニが映え、他のメンバーに負けず一段とオトナの色香でメロメロにした。 6月に開催される恒例の「ビジュアルクイーン撮影会inとしまえん」でゴールドビキニを披露したのは椎名香奈江。虫大好きのグラドルで、触るのはもちろん”食す”のも大好き。過去ニコ生「グラドル忘年会」で同じ事務所の先輩菜乃花から推薦を受け登場。その時も虫のスナック(コオロギとバッタ)を持参し、菜乃花を恐怖のどん底に突き落とした。それでもむっちりの肉付きの良いFカップとベビーフェイスが人気だ。同じ撮影会で、ゴールドビキニといえば”くびれスト”川崎あやを忘れてはならない。白、ピンクの競泳水着で参加者のハートを射抜くと、ゴールドの小さめビキニから繰り出す、絶景のくびれからのSラインで、黒山の人だかりとなった。その後、自身のtwitterでも度々フォロワーを増やしたい”勝負”の時に登場している。川崎の勝負水着は”競泳”なのだが、ゴールドビキニの絶品さも捨て難い。 2016年の漢字「金」にあやかり厳選フォトを紹介したが、2017年も勢いこのままにグラビア界もキンキラに光り輝いてほしいものだ。 鈴木ふみ奈、安枝瞳の写真は公式twitter(@suzukifumina)(@hitomi_yasueda)より引用