「世界遺産 ラスコー展」逃げ恥ロケ地に 偶然遭遇の4人はどうなる?

TBSで毎週火曜よる10時から大好評放送中の火曜ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」。12月13日(火)放送の第10話のロケ地として、先月より国立科学博物館(東京・上野公園)にて開催されている 「世界遺産 ラスコー展~クロマニョン人が残した洞窟壁画~」が登場することが決定した。

ドラマは、TBS火曜ドラマ枠歴代最高視聴率を更新し続け、タイムシフト視聴率でも全番組の中で首位を獲得するなど、大きな反響を呼んでいる (視聴率はビデオリサーチ調べ・関東地区)。

主人公・みくりと津崎のムズキュンな恋模様とはまた違った大人の雰囲気で注目を集めている、津崎の 職場の後輩・風見(大谷亮平)とみくりの伯母・百合(石田ゆり子)の関係。前回放送の第9話では、百合が風見の前で涙を流したことによりグッと距離が近づき、17歳の年の差がある2人はお互いを意識しはじめたが・・・。

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ラスコー展が舞台となった第10話で繰り広げられるのは、風見は熱烈なアプローチをしてくる超ポジティブOLの杏奈(内田理央)と、百合は同級生でシングルファーザーの田島(岡田浩暉)とそれぞれが別の相手と一緒にいたところ、偶然にもラスコー展の会場で遭遇してしまう・・・という展開。 夢とロマンが詰まった空間の中で、どのような恋愛模様が描かれるのか?2万年ほど前に何者かにより描かれたという、謎に包まれたラスコーの洞窟壁画を前に、4人の関係も浮き彫りに・・・!? 最終回目前、ムズキュン炸裂で驚きの展開が満載な、12月13日(火)放送の「逃げるは恥だが役に 立つ15分拡大SP!」をお見逃しなく。 そして、大人デートの場所としても最適な「世界遺産 ラスコー展 ~クロマニョン人が残した洞窟壁画~」も併せて楽しんでほしい。

ⓒTBS