HKT48宮脇咲良、上白石萌音とFNS歌謡祭で再会に感動
HKT48宮脇咲良が、公式ツイッターアカウントにて幼馴染との再会を喜んでいる。宮脇は公式のツイッターにて「FNS歌謡祭で会えたー 幼い頃からの鹿児島の友達、上白石萌音ちゃん!まさかこんな場所で再会できるとは…(@39saku_chanより抜粋)」とコメント。 上白石萌音といえば、「君の名は。」でヒロイン宮水三葉役の声を演じ、またその美声が話題となり歌手としても注目度が上がっている若手女優だ。 上白石萌音は、映画「舞妓はレディ」で初主演を務め、その後も「ちはやふる」、「溺れるナイフ」と話題作への次々に出演している。歌手としても、名作映画の主題歌/挿入歌を集めたカバーミニアルバム『chouchou』を発表している。 二人は、過去に二人の故郷である鹿児島にあるアカデミーに一緒に通っていた形跡がHPで確認できる。 再開があまりに嬉しかったのだろう、一度つぶやいた後に、再度ツイッターにて写真とともに「一緒に通ってたミュージカルスクールの先生、びっくりしちゃうだろうな お互い頑張ろうねとエール交換しました 今日は、鹿児島出身の長渕さんのパフォーマンスも見る事が出来て… 鹿児島出身を誇りに感じました!(@39saku_chanより抜粋)」と、故郷・鹿児島愛を再確認したようだ。 アイドルと女優、お互いに超多忙な人気者だけに二人の活躍をこれからも注目していきたい。 ※写真は宮脇咲良(@39saku_chan)公式ツイッターより抜粋