指原莉乃がつぶやいた地方組の絆に「泣いた」
今年のテレビ界を賑わし続けたHKT48の指原莉乃。第67回NHK紅白歌合戦にて開催されることとなった「AKB48 夢の紅白選抜」企画でも、本家AKB48選抜総選挙と同じく、指原が一位を取るのか?はたまた、他のメンバーが一位となるのか?と、2016年、最後の最後まで指原を軸としてアイドル界隈は盛り上がりを見せてきた。 そんな指原の、意外なつぶやきに、古くからのAKB48ファン、そしてメンバーたちが「ほっこり」し「泣いた」とコメントしている。 これは、指原が「パスワードが一年くらいわからなくなっちゃって、、、だけど質問を答えてってのも一年ずっとわからなくて、、 その質問が 10代の頃の親友は? なんだけど、いろんな人の名前いれたけどダメで 適当に入れてたらついに当たった「地方組」だった」と書き込んだもの。 この「地方組」、指原が地元から上京してきた時に共同生活をしていたメンバーを軸とし、大家志津香、北原里英、横山由依、元メンバーの中西優香を指す。 今回、意外な形で指原の「地方組」への思いがわかってしまったわけだが、このつぶやきに反応したのは大家と北原。大家は「泣いた」、北原は「な、、、泣ける」と返信をし、その絆を確かめあった。 ぜひ今後「地方組」で何かイベントなど期待してしまうところだ。ちなみに、指原は「秘密の質問リセットしてる」ということなので、この答えはすでに使用することは出来ない設定となっているようだ。