歌手、俳優とマルチに活躍、SUPER JUNIOR「イェソン」に注目
映画「いきなり先生になったボクが彼女に恋をした」で佐々木希とW主演、そして日本でのソロツアー開催とマルチな活動を行っているSUPER JUNIORの「イェソン」に注目が集まっている。 同映画の主題歌『雨のち晴れの空の色』もイェソンが歌唱、作曲を担当。多彩な才能を発揮している。SUPER JUNIORは常にドームクラスの動員を誇り、アジアNo.1マルチエンタテインメントグループとして、根強い人気を誇っている。そんな中、SUPER JUNIORメンバーのソロ活動も活発になってきた2016年、イェソンも韓国にて4月にソロとして初の1stミニアルバム『Here I Am』をリリースした。 9月よりスタートした初の日本全国ソロツアーは、全国7都市16公演で開催し、11/22、23に東京国際フォーラムで最終公演を迎える。本国での人気に劣らないくらいに、日本での人気も急上昇中のイェソンから益々目が離せない。