ロシア美少女ブラダ 恥じらい初グラビアが話題
テレビ東京系で放送中の「ウルトラマンオーブ」にナターシャ役として出演中。明治「R-1」CMでも話題の美少女”ブラダ”が先月、1st DVD『純jun』(エスデジタル)を発売した。 ロシアのハバロフスク生まれ。4歳の時に来日以降、日本の学校へ通い、学生時はバスケット、マラソン、駅伝に打ち込むスポーツ少女。2013年8月、15歳の時に映画「あかぼし」でヒロイン林カノン役に抜擢。その後、女優・モデルとして広告・ドラマ・映画等に出演。2015年7月にアイドルの概念を超越した新生8人組アイドルグループ「恥じらいレスキューJPN」のオーディションに合格し、担当カラーレッド”ぶぅちゃん”として中心的役割をこなす。 1stDVDでは、ロシアの透き通るような肌と瞳に、浴衣や銭湯、古民家というミスマッチ感のなか、大胆なビキニや、制服姿も披露し、”和”と”洋”のギャップが良い。「大人っぽいシーンを楽しんでもらいたいです!」というブラダ。このDVD発売を記念したイベントも11月19日(土)に秋葉原・ソフマップアミューズメント館で開催が決まっている。「個人でイベントするのは初で不安もありますが、来てくれたみなさんに私の笑顔と心地いい空間を与えられるように楽しんでいきたいと思います!」と意気込んだ。 今後はアイドルユニット「恥じらいレスキューJPN」と個人の仕事を両立していけるように頑張りたいという彼女。また、芝居の幅を広げて行きたいとも話しており、アイドルとして、女優として、そして日本のグラビアアイドルでは、外国人は希少な存在。今後の活躍に大いに期待したい。