ラムちゃん、アスカ、モンロー…グラドルたちのハロウィンがさすがにスゴい
年々盛り上がりを見せる”ハロウィン”。この週末も東京・渋谷には仮装を楽しむ人々が集まり、一部道路を歩行者に開放するなど、秋の一大イベントとして定着しつつある。 撮影会やイベントなどで、いつもさまざまな衣装に身を包み、ナイスなボディーを見せて、我々の目を釘付けにしているグラビアアイドルたちも、この盛り上がりに負けじと自身のSNSでハロウィンシーズンを楽しんでいる。 今やグラビア界の牽引役として八面六臂の活躍を見せている”尻職人”倉持由香は、「グラドル自画撮り部部長」として先陣を切り、「ハッピーハロウィンだっちゃ!」と”うる星やつら”のラムちゃんコスで王道を見せつけると、「夏の魔物」でもアーティスティックに活躍の塚本舞もライブで、エヴァンゲリオンのアスカ・ラングレーに扮し、成長したHカップの膨らみを強調している。「今年のハロウィンはアスカでした。クオリティひくいけど、、」と謙遜しているが、とんでもなく似合っている。天然おっとりグラドル橘花凛は、正統派「ジャック オー ランターン」の色合いのドレスで、ぷるぷるHカップの谷間を見せた。 ”さやぼー”こと片岡沙耶は、「としまえんNERIMAハロウィン2016」に参加、「ハンドメイド衣装で仮装して、仮装コンテストの審査員しましたっ!\( •̀ω•́ )/」と報告。手製とは到底思えない完璧なデビル風ドレスでポーズを決めた。”日本一黒いグラドル”橋本梨菜は、地元の撮影会で披露した、大阪らしい?豹柄コスでにっこり。また彼女には珍しい制服系のコスチューム、クラシックなCA姿の写真もアップ、人気を集めていた。元OS☆U1期生で、むちむちGカップが眩しい森咲智美は、大阪の撮影会で披露した、マリリン・モンロー、うさぎ、進撃の巨人、ラムちゃんを連続投下。どれもGカップの谷間に目が行ってしまう、超セクシーショットで悩殺した。 2016年新人組では、”ゆりりん”こと石原佑里子が、同じ事務所の元保育士のIカップボイン夏目芽依と、セクシーナースの2ショットを披露。胸元がハート形にぱっくり開いた悩殺コスで、入院を希望するファンが殺到。またデビュー4ヶ月で頭角を表した、現役レースクイーン女子大生でグラビアでもブレイクの忍野さらは、ティアラも気品に満ちたドレス姿でファンを魅了した。 今年のハロウィンも大いに盛り上がった。今度は12月のクリスマスに向け、グラドルたちの動向から目が離せない。