塚本舞「ミニスカートの日」に美脚OLやCAで悩殺
Twitterで様々な〇〇の日をタグ付けして盛り上がるのもすっかりおなじみになってきたが、10月18日は「ミニスカートの日」だった。1967年10月18日、イギリスから”ミニの女王”と呼ばれたモデル、ツィギーが来日。日本に一大ミニスカートブームが到来した。それを記念して制定されたという。 グラドルでは、ユニット「夏の魔物」で3人のガールズの筆頭として活躍の塚本舞が、短すぎるミニスカート姿を公開。ファンが歓喜した。塚本は、「今日 #ミニスカートの日 なのか〜」などとつぶやきながら、5種ものミニスカショットをアップ。がっつりOL風のベストにワイシャツ、タイトスカートのセクシーOL三種の神器を揃えたり、黒のスーツとタイトスカートで、理性が効かないレベルの秘書コス。さらにセクシーCA、私服風のミニのワンピースとどれをとっても色っぽくてエロい。髪が長い頃の懐かしい写真も好評だ。”まいぷに”のイメージは小柄で色白美巨乳というイメージが有るかもしれないが、スラッと長い美脚はファンやグラビア好きの間では知られた定説。それでいて細すぎずむちっとしたちょうどいいラインがそそる。特に黒ストッキング姿のエロさ破壊力抜群だ。 ファンも「舞様、なりませぬ!!それは!!舞様!!!!!(感謝しております!!)」「目の保養( *´︶`*)」「もうウチの会社に就職してください!!」「がはっッ!!これが一番ツボです(5メートル吹っ飛び)」「連続投稿に感謝感激( ´•̥̥̥ω•̥̥̥` )」「ちょっ、これミニってレベルじゃないでしょ!ちょっ…えっ…ちょっ…///」「まいぷに は、イメージとちと、違って、背が高かく、で、カッコ良さが、あるので、そこが、ヨイっ!ですよ(^^)v」「まいぷにテロw」などなど興奮のコメントが止まらない。 塚本の「夏の魔物」としてのスケジュールは、10月29日(土)に座・高円寺2で開催の、高円寺フェス2016「オーケンののほほん学校 高円寺編!」に出演が決定している。グラビア、そしてアーティストとして今後の動向から目が離せない。