青山ひかる ”中二病”?と思ったらリアル眼帯「それでも可愛い」
グラドル界の妹として、先輩たちに可愛がられているIカップ猫娘”あおみん”こと青山ひかる。22日横浜プールセンターでの屋外撮影会が、悪天候のため中止となり、参加予定だったグラドル達も各々のSNSを通じて告知と、残念コメントとお詫び水着などをアップしたが、青山らは秋葉原のスタジオでの屋内撮影会に参加した。 ブルーのビキニに”やわぷる”Iカップもセクシーな水着姿の自画撮り写真を上げたが、目には眼帯が。てっきりあおみんの”中二病”が出たか!と思ったが、コメントには「ほんまに眼帯です〜」とコスプレではなく、ほんとうにものもらいを患ったよう。ファンも「このタイプの眼帯ほんま好き_:(´ཀ`」∠):_」「ホンマのやつですか……。衣装としてはいいアクセントですが、お大事に……!」「これはこれでかわいすぎるじゃないか(*´ω`*)」「辛そうだけどなんか似合ってるのは中2だからかなw」「お大事に。リアル眼帯はある意味貴重…」と心配と似合ってて良いという意見が入り交じっている。撮影会主催側もTwitterに「青山ひかるちゃんのカワイイお目々に眼帯が!!@w@;コスプレじゃないです、でも安心してください!ダイナマイトボディは本日も健在です!」とIカップボディは健在をアピールした。 髪をツインテールにしたり、青迷彩やマリンビキニなどを披露し、最後は黒ビキニに眼帯にガンを持ったスナイパー風にした写真には「これをいきなりアイコンにしたら驚かれるかしらwww(アイコン変えたい」とコメントし、お気に入りの1枚が撮れたようだ。 青山は「ありがとうございました!!ものもらいで撮ってくれて感謝。ものもらいでがんばりました。明日までになおれーーー」とファンに感謝のコメントを綴った。帰宅前の私服の写真では、耳にスライムヘッドフォンを装着し、ゲーム、アニメ好きの”あおみん”らしいが、最近、今更ながらテニプリ(テニスの王子様)の漫画を読み初め、3日でじっくり7巻まで読んだそうだ。「べ様ってちゃらかったんやね?」と感想をつぶやいている。