奇跡的Fカップボディ小瀬田麻由 21歳の色香が刺激的
ついに最終話を迎えるドラマ「闇金ウシジマくんseason3」(MBS/TBS)で”小悪魔ニート”希々空(ののあ)役でクレイジーな演技が好評の小瀬田麻由。身長165cm B88-W60-H87の”奇跡的”と呼ばれるパーフェクトボディ。鼻筋の通った端麗な美人で、引き締まったウエストに柔らかそうな天然Fカップは、思わず手が出てしまうほど魅力的だ。 8月に2年ぶりとなる3rdDVD『Confession』(イーネット・フロンティア)を発売した。撮影はハプニング続きだったと話す小瀬田は「初めて花風呂のシーンがありまして、ヌーブラを使ったんですが、お水で”パカパカ”してきて押さえるのたいへんでしたし、表紙になっている水着(白の小さめビキニ)でシャワーシーンがあったんですけけど、これも”ペラペラペラペラ”するんですよ(笑)。撮影後のNGチェックがたいへんでした」と笑っていた。 女優としても活躍の小瀬田だけに、今作の設定も「好きな先輩に告白できないでいる女の子のお話で、犬系で甘えたり、猫系でツンデレしてみたりでアプローチするんですが、結果”素の自分”がいいのかなって、3パターンくらいのお芝居をしてアプローチしていく話ですね」と演技にも期待が高まる。また、セクシーなシーンは「猫系の網タイツ姿で、ベッドで羽根でくすぐられるんです。ハマっちゃいました!」とおどけて見せた。同時発売のBlu-rayにはDVDで完結した話の”その後”が特典として収録されているようなので、どちらも要チェックだ。 「21歳になりましたので、(前作より)刺激が強めになっておりますので。ポロリは現場でがっつりありましたねえ」と妄想を掻きたてるコメントもしているが、その言葉通り、水着の面積はことごとく小さく狭く、Fカップ美乳の膨らみはどこまでも大きく、ポロリは避けられないほど柔らかで豊満。 スレンダー体型の魅力である、バストから骨盤までの距離が長い、いわゆる”胴長”でありながら、むちっとした抱き心地のよさそうなウエストから腿、脚へのラインがたまらない質感がある。前作は10代であったこともあり、クラスにいる元気な文武両道の可愛い子。というマドンナ的風貌から、20歳を越えて、ぐっと大人の色香がにじみ出てきた21歳の小瀬田に、これから目が離せない。”彼女のグラビアをもっと見たい”と思わせる逸材だ。