スパガ浅川梨奈 衝撃グラビアから1年「童顔巨乳」の軌跡公開
”1000年に1度の童顔巨乳”と話題の、浅川梨奈(あさかわ なな)が、自身のツイッターに、「グラビアをはじめて約1年こんなにもたくさんの表紙を務めさせて頂きました!週刊、月刊ヤングマガジンさん、ヤングガンガンさん、ヤングアニマルさん、ヤングチャンピオンさん、チャンピオンさん ありがとうございます!」という感謝の言葉とともに、過去にソロで表紙に出演した全ての青年誌を並べて、一緒に撮影した写真を投稿した。 浅川梨奈は、昨年2015年6月に、週刊プレイボーイの中面にて初のソロでのグラビアを解禁。すると、当時16歳の幼い表情からは想像もつかない、豊満な胸が話題となり”1000年に1度の童顔巨乳”という異名が名付けられた。 それからというもの、1年以上、各種の青年誌にひっぱりだこの彼女。現在、ソロで青年誌の表紙を飾ったのが15誌となった。ほかに、複数で表紙に登場したものも含めると、その数は更に多い。 そんな浅川梨奈は、現在、エイベックス初のアイドルグループSUPER☆GiRLSのメンバーとして活躍中。先日9月5日発売の週刊ヤングマガジンでは、浅川梨奈が表紙を務め、巻末にて、新14人でのSUPER☆GiRLSが初水着姿を披露し話題となった。 また浅川梨奈は、元々、小学生の頃からアイドルオタクで、SUPER☆GiRLSのファンで、握手会に参加していた過去も持つ。アイドルで、最も尊敬しているのは「高橋みなみさん」だと言い、念願の共演を果たした際には、現場で大泣きしたそうだ。またアイドルになった現在でも、時間を見つけては他のアイドルグループのイベントに参加しているようだ。そんなキャラクターが目に止まり、バラエティ番組にも出演し、ヲタ芸を披露したことも。そして12月には、映画「14の夜」という2014年12月公開の映画「百円の恋」で、第39回日本アカデミー賞最優秀脚本賞を受賞した足立紳が、監督デビューを果たすことで、話題の作品に出演することも決定している。 そんな浅川梨奈は、今後の目標について「SUPER☆GiRLSのファンを増やしたい!!」といい、「私のグラビアを見て興味を持ってくださった優しい皆様、是非一度SUPER☆GiRLSのイベントに足を運んでくださると心から喜びます!!」と、自身が所属するグループであるSUPER☆GiRLSをアピールした。そして、また尊敬する「高橋みなみ」さんと共演することも目標のようだ。 そんなSUPER☆GiRLSは、今月9月29日に赤坂BLITZにて「SUPER☆GiRLS スーパーライブ2016 ~STARTING~ @AKASAKA BLITZ」の公演が決定している。