鈴木ふみ奈 イベントで「ナマ貝殻水着」披露 Hカップがはみ出しそう
貝殻水着で微笑む表紙のインパクトで話題となっている、人気グラビアアイドルの鈴木ふみ奈が8月22日に1年ぶりに発売した2nd写真集『Maganda!』(双葉社)の発売記念イベントが都内で開催された。 1989年発売の武田久美子が写真集で魅せたあの伝説の”貝殻水着”を鈴木ふみ奈が継承。武田を真似たというより、「良いものは受け継いで行きたい」という彼女の熱意が昇華し、ひとつの”鈴木ふみ奈の貝殻水着”を印象付ける今作。貝殻水着だけでなく、12種類の水着を着こなし、浜辺で、廃墟で、海でと進化した”ふみにゃん”を堪能することが出来る。 イベント当日も”貝殻水着”で登場した鈴木。写真集から飛び出したようで、ファンは本物の”貝殻水着”を纏った生の”ふみにゃん”に会えるとは思っていなかったのではないだろうか。武田久美子本人にはまだ逢えていないという鈴木は「着させていただいてますって言います」と応え笑いを取ったが、「いいものを受け継ぎたいという気持ちと、リスペクトという意味で着させていただいてます」と微笑んだ。自分の着る水着は常に新しいものを求めて行くという”ふみにゃん”に早くも次の一手を聞いてみると「無重力空間でのグラビアはいつかやりたいです」と発言。「海外で水着を着て無重力の中でのグラビアを見たんですよ。日本ではまだ難しいかもしれませんが、胸の見え方とか違うのかなあって(笑)”つくば”とかでやりたいです」と構想を語った。 ”貝殻水着”を継承し、さらなる誰もやらないグラビアを目指す”ふみにゃん”にこれからも目が離せない。