Mステに登場したダンサーRuiがイケメンと話題騒然
加藤ミリヤ、CHEMISTRY、東方神起、山下智久など、数々の有名アーティストのサポートをつとめ、振付も手掛ける人気ダンサー”Rui(ルイ)”。スタイリッシュでキレのあるパフォーマンスとともに、抜群のルックスが 「イケメンすぎる」「セクシーすぎる」と、若い女性を中心に注目を浴びている。 人気が高じてエクササイズ番組が放送になり、DVDも発売されるなど、人気が過熱している中、そのRuiが8月26日(金)放送のテレビ朝日「ミュージックステーション」に登場し、圧巻のパフォーマンスと「イケメンすぎる」とも称される非凡なルックスに、ネット上が騒然となった。 この日、平井堅のコラボレーション相手として登場したRuiは、現在ロングセールスを記録中の平井の大ヒット曲『魔法って言っていいかな?』を、平井とRui、ギタリストの3人だけでパフォーマンス。平井の作詞・作曲によるぬくもりのあるラブソングの歌詞ひとつひとつを表現したという振付は、ダイナミックであると同時に繊細で、端正なルックスと相まってまたたくまに話題を呼んだ。 Ruiにとって、ソロパフォーマーとして初の地上波出演とあって反響も大きく、番組放送中から既にSNSが白熱し、「感動的すぎて泣いた」、「色っぽすぎる」、「美しすぎて息がとまった」といった絶賛の声が相次いだ。 なおRuiは、5月に発売された自身初のエクササイズDVD『エストリズム』でも、平井の代表曲のひとつ『KISS OF LIFE』をBGMにしたレッスンを収録している。