グラビアで注目「虹のコンキスタドール」Gカップ根本凪が水着で悩殺
7日行われた「TOKYO IDOL FESTIVAl」で、数多の人気アイドル、グラビアアイドルを輩出する”登竜門”的企画「週刊ヤングジャンプpresents サキドル エース」シーズン5のベスト3に入ったアイドルの所属するグループが揃う”SURVIVAL THE LIVE”が炎天下の「SHIPS STAGE」で行われ、多くのファンが集まった。 それぞれのグループのファンが、お目当てが登場すると大きな歓声が上がり、ライブ開始から早くもヒートアップ。まず3位に入った横井ほなみが所属するFES☆TIVEのパフォーマンスからスタート、『学祭エモーション』などを披露し会場をヒートアップさせ、間髪入れず2位になったアキシブprojectの荒川優那が登場。「感謝の気持ちを込めて」と1stシングル『Summer☆Summer』を全力でパフォーマンス。そして今回の「サキドルエース」を制した虹のコンキスタドール、根本凪が水着で飛び出すと、会場から大きなどよめきと声援が。自慢のGカップ美巨乳を揺らせながら『そばが食べたい』をソロで披露。キャットウォークで舞台を歩き、爽やかな色香を振りまき、恒例の「そばとおっぱいどっちが好きですかあ!!」と問い、会場をメロメロにしたところで、『限りなく冒険に近いサマー』『トライアングル・ドリーマー』をお見舞い、灼熱の太陽がさらにギラついた熱いパフォーマンスを魅せた。 すでに「ヤングジャンプ」誌上でグラビアが公開されている3名。根本は「地元の母も喜んでおります」と嬉しそうに答えたが、荒川は「あらためて感動しちゃって」と涙を流し、会場から温かい拍手が自然に起こった。今後のグラビア活動について優勝の根本は「やります!」と即答。「グラビアを通して”虹コン”の名前を知ってもらえるように全力で頑張ります!結果出します!」との力強い言葉にメンバーも「心強いです。根本がいればこの先大丈夫だと思います」と笑顔をみせた。ライブの締めは「私は今まで引きこもりがちだったのですが、同じような境遇のの人はたくさんいると思います。でもそんな私でも”ヤングジャンプ”の表紙になれたんです。だから全国のそういう人にこう言いたい!あきらめないでぇ~」と真矢みきのものまねをキメたが、会場の微妙な反応に「笑って!!」とゲキを飛ばしていた。今後アイドル活動に留まらず、ハリのあるぴちぴちGカップを見せ付けて、グラビア界でも楽しませてほしい。