青山ひかる 藤井奈々のおしりをずっと触る「めっちゃキレイ」
最終日を迎えた7日の「TOKYO IDOL FESTIVAL2016」は連日夏の太陽がギラギラ照りつけ、その灼熱に負けないくらいの盛り上がりだが、今年から併催の「TOKYO GRAVIRE IDOL FESTIVAL」も大いに盛り上がっている。 湾岸スタジオ内「INFO CENTER」で数回行われるグラビアアイドルによる”トークの部”3日目第1回には、青山ひかる(sherbet)、春日沙也加(スプリングChu♡bit)、倉咲奈央(17代目ミニスカポリス)、春瀬ゆみ(スプリングChu♡bit)、春野恵、藤井奈々、星名美津紀、山下春花(スプリングChu♡bit)、結城ちか(17代目ミニスカポリス)、柚月彩那の総勢10名が集まり、エピソードトークに花を咲かせた。 全員高いヒールを履いているのに、ひとりだけビーチサンダルで登壇した青山は「アトラクションS(水鉄砲)で走り回るので”ビーサン”がいいなと思ったんですけど、今日トークがあるのをすっかり忘れて…」と照れ笑い。おっとり現役女子大生グラドルの星名は「アイスコーヒーをホットでください」と言ってしまった彼女らしい天然エピソードを披露すると、会場やメンバーから「かわいい」と声が。「わたし最近コーヒー飲めるようになったんですよ。この中でコーヒー嫌いな方いますかあ?」とまったりした”DVD発売イベント”のような空気になり会場もほっこり。 自己紹介を待つ間の藤井が「青山と春野がおしりをずっと触ってくる」とセクハラ告白。青山は「めっちゃおしりキレイなんですよー、ほんといいおしりしてんなあ」と褒めて讃えると、会場から「フー!」と冷やかされていた。藤井の失敗エピソードとして「水着の上下を逆に着て出てしまった」という話に、星名が「こういう紐の細さが同じなものや、ホックで止めているものは注意が必要ですね」と詳しく説明。 また春日がニップレスの話で「取り忘れて帰宅して、お風呂に入った時に”あれ!大事なものがない!”って一瞬焦る」と告白すると、そこからニップレスエピソードの連続。シリコン派とシール派のメリットを語り合い、春野が「ニップレスってけっこう高いので、プレゼントしてくれるとすごいうれしいです」とアピール。しかし春野が”もらっていちばんうれしかったプレゼント”は「自分の出演のDVDを観て、EDが治ったっという手紙をもらったこと」という爆弾発言で、会場を爆笑の渦に巻き込んだ。