CDジャケで大胆セミヌード Fカップ藤田恵名の異端な可能性
福岡で音楽活動を開始。自身で作詞作曲をこなし、且つ91cm/Fカップの美巨乳を武器にグラビアアイドルとしても活躍の人呼んで”シンガーソングラドル”藤田恵名がいま俄然注目を浴びている。 8月24日に再メジャーデビューとなるアルバム『EVIL IDOL SONG』(キングレコード)をリリースすることが決まっているが、そのジャケットが大胆なセミヌードだとしてメディアで多く取り上げられている。DVD発売イベント時の囲み取材でも「DVDより脱ぎました!」との宣言通りのセクシーさに目を見張るはずだ。また、同名の映画(8月20日公開)にも主演する藤田。役どころは”悪魔に憑依され、歌で人を殺すことができる力を手に入れたアイドル兼グラドル”というぶっ飛んだ役を熱演している。 ベビーフェイスに、アニメ声で、写真からの印象で実際彼女に会うとギャップに驚くかもしれないが、屈託のない明るい笑顔と、くびれからおしりに掛けてのむっちりしたラインや、ぽわんぽわんの柔らかそうなFカップを揺らしておちゃめにポーズを取るところを見ると、こんな子がCDジャケットであんなセクシーなセミヌードを披露するとは…と妄想してしまう。またこの話し声が歌ったらどんなんだろうという考えも巡る。 グラドルとしては6月に3rdDVD『本当はダメなんですよ…』が発売中。女性警察官の役で、通報を受け出動したと思ったら、「引越しの挨拶がしたかった」というイタズラだったのだが、なぜかその引越しを手伝うこととなり、”本当はダメなんですよ”となる設定だそうだ。全体的に露出多めのセクシーな印象だが、藤田曰く「これくらいしないと埋もれてしまうので、がんばって脱ぎました!」と笑う。 「もともと歌をやっていきたい人間なので、CDのジャケットにグラビアの要素を取り込めたのは、自分らしさというか、自分しか出来ないジャケットになったかなと自負しております」としっかりアピールした。 歌とグラビアとの両輪で活動の場を広げる藤田恵名。この名前をぜひ覚えておいていただきたい。