「女子校で自転車通学」だから高2までノーブラ 桜井えりながキニナル
7代目「ミスヤングチャンピオン」グランプリ6名に選ばれた、153cmと小柄ながらたわわな88cmFカップの桜井えりな。おっとりた話し方と、笑うと現れる片えくぼがチャーミング。そして可愛いハニーボイスにそのド迫力美巨乳のギャップで、”釣り師”なのではと噂される彼女。さぞかし学生時代から可愛くて”巨乳”が恥ずかしかったというエピソードを多数持っていると思いきや、実は高校2年生までノーブラだったと言う話はグラドル界隈では知られた話。 「中・高と女子校だったので、男の子がいないし、通学も自転車だったのでイイかなって」とあっけらかんと笑う桜井。いくら自転車でも、道を走れば振動するわけで、”ばいんばいん”揺れるバストは絶対注目の的だったはず。もしかしてその当時は、びっくりするほど貧乳で、その後見る見るうちにカップが上がって行ったというエピソードをもつ巨乳グラドルと同じカテゴリか?と思いきや、当時からEカップあったそうで、下着好きの友人と同じサイズのブラジャーを買い、「なんか小さい」と思っていたというから、やはり妄想が暴走してしまう。しかも痴漢に遭ったことはないが、女子に押し倒されて、本気で「好きです」と告白されたというエピソードもあるというから刺激的だ。 さらに桜井は「とても良くたべます」とtwitterに自己紹介しているが、かなりの大食い。「回転寿司35皿、ラーメン10杯、串揚げ102本」という記録を持つ。いたって本人は「そうですかねえ?」とマイペースだが、「大食い番組に出てみようと思わない?」との問いにも「事務所さんと相談して決めます」とこれまたマイペースな返答で周囲を和ませた。 「ふわふわしてますが負けず嫌いです」という桜井。その根性と、美ボディと笑顔で、グラビア界を席巻するか期待したい。