「ミスヤングチャンピオン」グランプリお披露目 今年も個性派揃い
2010年から開催し、数多のアイドルを発信してきた「ヤングチャンピオン」(秋田書店)が主催、第7回となる「ミスヤングチャンピオン」の今年度は、前年までの「ヤンチャン学園」入学の候補者からの選出ではなく、原点に立ち返り”究極のグラビアアイドル”を生み出すことをテーマに開催。グランプリ6名が選ばれ、都内で行われたプレス発表会でお披露目された。 毎年個性派が揃う「ミスヤングチャンピオン」だが、今年もかなりの個性的なグラドルが揃った。グランプリに決まったのは、ファーストDVDも好調なHカップゲーム大好き”小澤らいむ”、グラビア歴6年目でグランプリに選ばれた”佐倉仁菜”、おっとり雰囲気にド迫力Fカップの”桜井えりな”、昨秋から芸能活動を始めたばかりで栄冠を勝ち取った”竹本茉莉”、「痩せたらクビ!太り過ぎてもクビ!」のぷに子ユニットChubbinessメンバーの”中﨑絵梨奈”、そしてなんと現役正看護師で、自分でインターネットから応募したという”星野白花”の6名。 好きな色ののビキニ姿で報道陣の前に登場した彼女らは、緊張した表情で自己紹介と意気込みを話し、初々しいフォトセッションでは、報道陣の要求に必死に、それでもセクシーな表情や笑顔で対応した。 これから1年間、7代目「ミスヤングチャンピオン」として、誌面を飾る。どんなふうに成長してくれるのか?グラドル界の”てっぺん”目指して頑張る姿をチェックしてほしい。