2016年最注目!新人グラドル石原佑里子 癒しの魅力
森下悠里、岸明日香や野々宮ミカ、橘花凛などの事務所の後輩になる、新人グラドル石原佑里子。2016年デビューの新人グラドルの中でも最も話題を呼んでいると言っても過言ではない。 彼女は昨年、友人の薦めで応募した「第30回ミス湘南」(主催:湘南女性写真研究会)で、フォトジェニック賞10名の中から「ベストフォトジェニック賞」を受賞。そのころからキュートな笑顔と、そのエロいむちむちボディが群を抜いてカワイイと評判になっていた。 2016年1月からグラビア活動を開始、キュートなのは笑顔だけではない。B90/W59/H88のスーパーボディ、キュッと上を向いた形の良い大き目ヒップも実にキュート。それでいてバストは破壊力抜群の天然Fカップで、その笑顔とのギャップが堪らない。ベビーフェイスながら21歳、発展途上のボディはむっちりだ。本人は「ウエストを絞ることや、綺麗に魅せられるようなポージングの勉強をがんばっています」という。体型維持や肌のケアにも気を使っているようで、最近彼女がSNSに上げている水着姿は、くびれがくっきりなのに、ビキニからこぼれそうなバストを保ち、魅力がさらに増している。 5月に出したデビューDVD『ゆりりん』(イーネットフロンティア)にも発売前から期待が寄せられ、あどけなさも残る初々しい表情と、ぽわんぽわんのやわらかFカップ、食い込み気味のむっちりヒップの迫力に圧倒され、初めて見せた競泳水着やテニスウェア姿の可愛さも反則レベルにキュート。全編に渡り癒されっぱなしの作品となっている。「めっちゃ売れると思います」と大ヒットを予言するファンも多数いたほどだ。早くも8月20日(土)にセカンドDVD『笑顔の季節』(ラインコミュニケーションズ・アイドルワン)の発売も決定。この3か月スパンのタイミングでセカンドDVDが制作されるのは、順調な証拠だ。 全体から醸す雰囲気に”癒し”の要素を纏っているのは、グラドルには少ない存在。次作以降挑発的な表情を見せ、新境地を開いてしまうかもしれないが、石原には”聖母”のような大きな優しさと、癒しの笑顔で、男性諸氏に元気を与える”ゆりりん”として活躍していただきたい。この空気感とグラドルとしてのポテンシャルは、2016年デビューの中ではピカイチではないだろうか。一気にグラビア界を席巻する存在だ。