小柄で童顔なのに超グラマー 和地つかさのギャップ
身長148cmと小柄ながら、むっちりGカップ人気の和地つかさ。先週としまえんで開催された、グラドルの一大撮影会「ビジュアルクイーン撮影会2016」にも初参加。ウワサの見事なGカップを披露。そのキュートな姿をカメラに収めようと、鈴なり状態になった。 親しみやすい笑顔とちっちゃなカラダ、ショートカットが幼さを引立て、それでいて張りのあるまんまるグラマラスボディ、大きな瞳で見つめられると骨抜きにされる事間違いない。プールサイドでは好天の日差しの反射に眩しそうな表情を浮かべながらも健気にポージング。石組みのある川の清流を再現したユニークなプールでは、ファンの要望に応え、流れに横たわり、自慢のGカップがこぼれそうになる場面にも照れ笑いしながら応じていた。 和地は7月26日(火)に最新DVD『もしも彼女が妹だったら』をリリースするが、予約段階でDMMのランキングで今週1位になるなど、絶好調だ。そんな中早くも次作のDVD撮影が国内であったとブログで報告している。その際体調を崩し高熱にうなされ、7月2日、3日両日横浜で開催された「アイドル横丁夏まつり~2016~」を欠席せざるを得なくなり「自分の体調不良でお仕事お休みして、周りの人にご迷惑おかけしてしまった自分が悔しくて泣いたりもしたけど…本当に、グラドル横丁で会うのを楽しみにしてくださっていたみなさん、ごめんなさい。」と綴り、ファンに陳謝した。本日復帰し、元気に海での撮影の仕事に臨んだが、万全でない中今日も暑かったためか、また体調を崩したようで心配だ。「まだまだ未熟なところが多い和地ですが、今後も応援してくださると本当にうれしいです!」とメッセージを添えた和地。これからもグラドル界では希少な、ショートカットミニマムグラマー”わっち”の活躍に期待したい。