柳瀬早紀「巨乳 運動不向き説」検証 Iカップで一番貧乳だった
さまざまなユニークな検証を行う人気番組「水曜日のダウンタウン」(TBS)に100cm Iカップの”やなパイ”こと柳瀬早紀が登場した。 柳瀬が検証したのは「巨乳運動不向き説」。Iカップの柳瀬、Kカップの吉沢さりぃ、Pカップの星間美佳とPちゃんの4名とともに行った。「巨乳ベリーロール」では90cmの高さで挑戦。重い巨乳をゆっさゆっさ揺らしながら飛ぼうとするも、どうしても巨大なおっぱいが邪魔をして成功しない。そんな中、4人のなかでは”一番貧乳”の柳瀬が見事にクリア。柳瀬は「脚が当たるより、絶対バストがバーに当たって失敗すると思ったので、上半身を特に意識して飛びました」と話し、さらに柳瀬のバストと同じ”100cm”の跳躍に挑戦するも、バストの先端ではなく、下の部分がバーに当たり、敢え無く失敗に終わった。 柳瀬は「下乳かー!やられたなあー」と思わぬ下乳の障壁に悔しさを滲ませながら感想を述べた。そのほか「スライディングキャッチ」や「逆上がり」なども行われたようだが、なぜか森昌子の名曲『越冬つばめ』に乗せて、超スロー再生で、その揺れる勇姿を紹介されて終わった。 自身のtwitterには「今回は1番貧乳だったよ。100cmあるのに。笑」と収録時のオフショットを添え、「めっちゃ1人で笑ったわ!」と嬉しそうだった。 グラドル仲間の鈴木ふみ奈も、先々週の放送で「グラドルが芸人の言うとおりに発言したらそこそこ面白い説」で熱演したばかり。”やなパイ”も爆乳を駆使して体当たり出演だった。