青山ひかる 黒のセクシーな柄パンスト体験「すごい恥ずかしかった」
猫っぽい”妹系”の可愛さが魅力で、バスト95cmのIカップ巨乳の青山ひかるが、10枚目となるDVD『あおみんキャット』(竹書房)の発売した。 今作品は、色々なフェチを詰め込んだ内容。「パンストとかV字ににこだわった衣装を着たり、ギャル女子高生になって見えそうで見えないパンチラなんかも楽しめます」となんとも刺激的な内容。 色々なフェチの中でも一番恥ずかしかったことについて青山は「初めて黒の柄が付いているパンストを穿いたんですよ。暗いところで撮影をしたので、すごい恥ずかしかったです。でも出来上がりを見ると、自分の肌の色とパンストの黒がマッチして、そそられるように感じられました。」と話した。 プライベートでは何フェチはについても聞いてみると「私って匂いに敏感なので、すごい匂いフェチなんですよ。さっぱりした汗の匂いが好きです。対面した時の汗の香りとかいいですね、似合わないのに香水を付けている人は苦手です。自然の匂いが一番なので、そういう彼氏とか欲しいです」と告白していた。 グラビア以外に舞台の出演が多い青山。7月26日から31日まで池袋・シアターKASSAIで上演される舞台「転校生革命」」で初主演することが決まった。念願の主演にプレッシャーもあると思うが、熱演に期待したい。