ぷゆぷゆHカップ清水あいりが「偽パイ」と疑うグラドル名指し?
身長156cmながら 90(H) – 58 – 85 cmの抜群のプロポーションに、少し関西弁が混じる甘い声のトークが人気のグラドル清水あいりが、18日深夜放送の「あるある議事堂」(テレビ朝日)に出演し、自慢のHカップをぷるぷる揺らせて大健闘した。 「あるある議事堂」はある共通のテーマのゲストが集まり、その人たちならではの”知られざるあるある”を発表、議論し、”あるある”か”なしなし”かを議長役の今田耕司と副議長の柳原加奈子が審議するトークバラエティー。この日の議題は「Gカップ以上、超巨乳タレントあるある」ということで、尾崎ナナ(G)、元SKE48の佐藤聖羅(G)、声優のPカップでバラエティーにも出演が多い星間美佳と、清水の4名が出席。 先ず佐藤が提案した「海辺を走る撮影ではポロリが当たり前」に清水も賛同。「私も走ると、胸”ぴょーん”って出ちゃうので、グラビアの撮影でポロリせずに終えたことは一度もないです」と言い切った。またGカップ以上ならではの動きを求められると言い「棒に押し付けたり、壁にぷにゅぷにゅ当てたりします。あと横揺れとか縦揺れとか要求されます」と答えると、佐藤や尾崎からも賛同を得ていた。清水はその場で”横揺れ”を「こういうのですよ♪」と実践してみせ、「楽しくなってきたあ、みたいなシーンの時使います」と笑った。 星間のあるある「お風呂に入ると、しょっちゅう谷間から食べカスがボロボロ出てくる」という、巨乳でないと経験できないあるあるを提案。これには清水も「いくらのおにぎりを食べてた時に、あ、落ちたなとは感じて、あれ?どこにいったかな??と思っていたら、お風呂の時谷間につぶれたいくらがありました」と本当にそんなことがあるという。また尾崎も「私は圧倒的にパン系。特にデニッシュ系が、谷間って湿気が多いからだんだん馴染んできて、おっぱいと同化します」と話し、笑いを取っていた。 清水のあるあるは「胸を揉むとその人が豊胸か本物か見破れる」。今田から問われると「全然違います。今の時代は技術が進歩していて分かりにくい。でも年齢によって何歳で大きくなったとか、胸の成長のピークと言うのが、初経を迎えてから3年ぐらいと言われてるんですね」と話す。実はその前のトークで「いつ頃胸が大きくなったか?」について話していて、尾崎だけが「24歳で急激に大きくなった」と発言していた。清水は「なので、ちょっと怪しいな?」と思っていますと疑念を抱いていることが告白、スタジオで検証することに。「ガンガン揉んでください」と自信満々の尾崎のGカップを、服の上から、そして谷間から手を入れて直に揉む清水。いつの間にか柳原も含む女性陣の胸の揉み合いに。 清水の判定では豊胸疑惑の”黒”となったが、ほかの女性陣は天然と判断、本議会ではこの”あるある”は却下されてしまったが、複雑な表情を浮かべていた清水であった。