AKB48 ドキュメンタリー映画最新作は「存在する理由」
アイドル映画の概念をぬり替え続けてきた「DOCUMENTARY of AKB48」シリーズ。その最新作・シリーズ第5弾が7月8日(金)に公開される。 これまでの集大成としても注目される本作品だが、正式タイトルが「存在する理由 DOCUMENTARY of AKB48」に決まった。そして本予告及びキービジュアルと追加の場面カットも同時に解禁となった。 タイトルは結成してから10年以上が経ち、AKB48の存在自体を見つめ直すかのようなタイトルとなり、キービジュアルは「AKB48はなぜ10年続いたのか」「AKBはあと10年続くのか?」という2つのキャッチコピーが新総監督横山由依の顔の上に大胆にレイアウトされた、印象的なビジュアルとなった。本予告にはメンバーはもちろん、それ以外の著名人を石原監督自らが直撃取材をした様子が垣間見られる、必見の予告映像となっている。「赤裸々すぎる」「戦争映画のよう」と評されてきた「DOCUMENTARY of AKB48」シリーズ、最新作にも大いに期待が寄せられる。 《作品情報》 タイトル:『存在する理由 DOCUMENTARY of AKB48』 公開表記:2016年7月8日(金)より、全国ロードショー 企画:秋元康 監督:石原真 出演:AKB48 配給:東宝映像事業部 (C)2016「DOCUMENTARY of AKB48」製作委員会 公式サイト【クリック】