GENKINGが現役ナースのシンガーソングライター・瀬川あやか ビジュアルPに
明日6月15日発売するシングル「夢日和」でメジャーデビュー果たす現役看護師シンガーソングライター瀬川あやかのビジュアルプロデューサーに、Instagramのフォロワー数90万超え、高いビジュアルセンスで若い女性から絶大なる人気を誇るGENKING氏が担当していることが分かった。 瀬川あやかは、昼間は看護師として都内で勤務し、それ以外の時間でアーティスト活動を精力的にこなす北海道富良野市出身の現役看護師のシンガーソングライターだ。大学1年の時に友人の勧めで出場したミスキャンパスコンテストで154cmと小柄ながらも準ミスグランプリを獲得するほどのキュートなルックスを持つ。そんな彼女のメジャーデビューシングル「夢日和」は、打合せからジャケット撮影に至るまでGENKING氏が参加。雲は掴むとパッと消えてしまうような儚さがある = 夢のイメージから始まり、色合い、雲のイメージ、ギターのモコモコ感、ピアスを髪飾りに使用したり、ポージングに至るまで、GENKING氏のアイデアがふんだんに盛り込まれたビジュアルは、デビュー曲の雰囲気と瀬川あやかの天真爛漫でポジティブなイメージをジャケット写真を含むビジュアル作りに見事に落とし込んだ。GENKING氏がビジュアルプロデューサーとしてアーティストを手掛けるのは今回が初めて。GENKING氏との打合せ風景からジャケット写真撮影まで、「夢日和」の初回限定盤特典DVDにオフショットとして収録されているから、貴重なオフショット風景をぜひ観てほしい。 瀬川あやかは、GENKING氏の起用に関して「GENKINGさんからアイディアをたくさんいただき、私には勿体ないくらい素敵な作品ができました。そういった意味でも特別で最高で大切なデビューシングルです。GENKINGさん本当にありがとうございます。」とコメントを寄せた。 人を想う心は看護師もアーティストも同じと語る瀬川あやか。「明日の辛さの感じ方が少しでも変わるように」とデビュー後も看護師として勤務を続けながら、看護師として働く瀬川あやかだからこそ届けられる歌を歌い続ける。今後の夢は、アーティストとして大きな舞台に立つことはもちろん、いつか老人ホームや養護施設をまわって喜ばれるような存在になり色んな施設で歌を届ることだという。歌う白衣の天使として、GENKING氏のビジュアルプロデュースで史上初の現役看護師シンガーソングライターが6月15日に誕生する。 なお、瀬川あやかは6月16日から全国各地にて初のデビューシングルの発売を記念したリリースイベントを開催する。また、6月27日には渋谷Loop Annexにてアコースティックワンマンライブも決定している。会うものの心をとらえて離さない瀬川あやかのキュートな笑顔と人懐っこく寄り添う楽曲、そして創りだすポジティブな空気感を体感しに足を運んでみてほしい。