ロッカジャポニカ 2ndシングルにTom-H@ck、ヒャダインが参加!
7月6日(水)に発売されるロッカジャポニカの2ndシングル『教歌SHOCK!』の国語盤に宮下浩司・Tom-H@ck、数学盤に前山田健一が参加したことが発表された。また同時に各教科別の30秒CMも公開がスタートしている。 『教歌SHOCK!』は7月6日に発売されるロッカジャポニカの2ndシングル。今作は表題曲『教歌SHOCK!』に加え、国語/数学/理科/社会/英語の5教科をテーマにそれぞれカップリング曲が制作されているが、遂に国語曲と数学曲の詳細が明らかになった。 内藤るながセンターを担当する国語曲のタイトルは「わが輩は乙女(ひと)である(“乙女”にルビで“ひと”)」。作詞・作曲を宮下浩司、アレンジをTom-H@ckが担当した。高井千帆がセンターを担当した数学曲は「アブラカタブラ アルジェブラ」。こちらは作詞・作曲をヒャダインこと前山田健一が手掛けている。ジャケット写真はそれぞれ担当メンバーがセンターに位置し、メンバー手書きのモチーフや、国語が苦手な内山、数学が苦手な内藤が二宮金次郎に扮したビジュアルでそれぞれ構成されている。 尚、オフィシャルチャンネル&SNSでは各教科の試聴ができる撮り下ろし30秒CMも国語、数学、両ver.が公開された。 また11日の千葉・ららぽーと柏の葉で行われたイベントでは国語曲、12日に東京・ららぽーと豊洲では数学曲が新衣装とともに先行して発表され、会場は両日とも大きな盛り上がりを見せた。 2nd シングル『教歌SHOCK!』は7月6日発売。表題曲『教歌SHOCK!』に加えて他新曲のパフォーマンスもいち早く見ることができる発売記念ツアーは現在も開催中。ツアーの情報、シングルの情報はオフィシャルHPやオフィシャルTwitterでチェックしよう。