「優等生風だけどエッチなおねえさん」寺田安裕香 ポロリには敏感
優等生清楚系グラドルとして魅力をふりまく寺田安裕香が、7枚目となるDVD『これが彼女のあゆむ道』(エアーコントロール)の発売を記念したイベントが、ソフマップアミューズメント館で行われた。 2月に河口湖で撮影された今作品は、OLに扮した寺田が、上司と社内恋愛をして、温泉旅行に行くというストーリー。温泉ソムリエの資格を持っているという寺田は、そんな温泉のシーンをかなり楽しみにして撮影に挑んだそうだ。「温泉のシーンで上司と一緒にお風呂に入って洗いあったりしています。ちょっとのぼせてしまって、セクシーな感じになっています」と照れていた。 恥ずかしかったシーンも多く、「バスの中のシーンがありまして、そこでセクシーな水着を着て撮影をしたんですけど、バスが街中を走っているので、通行人から中をジロジロ見られたりしました、。目が合うこともあって気まずかったです」と振り返った。ハプニングはこれだけではない。撮影ではポロリの連発していたという。「ポロリは毎度のことなんですよね。よく周りのスタッフさんに言われるまで気が付かない人とかいますけど、私の場合はポロリをするとすぐに気が付くんですよ。だからいつも最小限で済んでいるはず」と力説したが、バストサイズがEからFにアップしたとも言われているだけに、本人にも自覚がない以上に”ポロリ”してしまうのかもしてない。 自身のTwitterには、事務所の先輩である倉持由香にならって、DVDをスクリーンショットしてみたら「見事にペロペロばっかり撮れた!なんだこのペロペロ率!!!」と棒アイスやキャンディなどを多数舐めるシーンが多かったとつぶやいたところ、昨年末のニコ生「グラドルの忘年会」で寺田を注目の推しグラドルに選んだ、鈴木咲から「あゆかぺろぺろ」とコメントされるという一幕もあった。 プライベートでは酒好きの寺田は、「梅酒が大好きなんですよ。保育園の頃からの親友の女の子といつも飲んでいます。一緒に飲むような男性は欲しいですけどいないですね。『ワンピース』のゾロみたく、男らしい日本男児みたいな人が好きなんですけど、そんな人はいないですかね?」とアピールした。