倉持由香 新手のコラージュ画像で進化したグラビアみせる
グラビアアイドルがツイッターなどのSNSへアップする画像に雑な処理をしそれが逆にセクシーだと話題になっている。これは、雑誌などの撮影に望んでいるオフショットを紹介する際に、ファンに向けて水着を楽しみにしてもらうために見せないよう、水着の部分だけを消す処理をしているもの。発売前の雑誌グラビア画像をSNSで公開する際など、出版元に配慮して、水着のデザインを隠す手法としてもメジャーだ。 元々、ビキニ自体の面積が少ないグラビアアイドル達。その水着を雑に修正して消すと、パット見ヌードに見えこの現象に気づいたグラドル達がこぞってこの雑な処理をするようになった。 この処理、元をたどればネットで大流行した「ヌードに見える加工」の派生。このヌードに見える加工は、グラビアアイドルの写真の上に、幾つもの丸を重ねていき、水着の部分をうまく消すと、あたかもヌードに見えるというもの。グラビアアイドルだけではなく、トップアイドルの水着写真にもこの加工がされ、大ブームとなった。 このヌードに見える加工はファンが無許可で行なっていたものだが、その派生である雑な修正は、グラドル自画撮り部部長である倉持由香を中心に「雑コラ」としてグラビアアイドルの間で流行している。 さらに倉持は「雑コラ」をも超越し、昨夜の”おやすみ”画像には、水玉模様を自身の自画撮りに配置し、胸やなどは隠してヌードのように見せる”水玉コラ”を公開。その見事さにファンから「絶妙な加減のナイスコラ」などと絶賛されている。 薄くて面積の少ない水着を着てくれるだけでも嬉しいのに、このエロに積極的な写真アップには頭がさがる所。今後も、様々な工夫をこらしたセクシー画像をアップしていって欲しい。