塚本舞 悩殺競泳水着姿も「ズッキ&めいめいロス」で寂しそう
月が替わったタイミングで「やっはー!」とテンション高く、季節の移ろいを告げてくれる人気グラドル”まいぷに”こと塚本舞。5月から6月へ替わると「やっはーろくがつ!今月もがんばりましょうね!」といつもの明るさでコメントし、電子写真集のワンシーンである、イケない個所が大きく開いた競泳水着姿の自画撮りバージョンを披露したのだが、いつもの月とは違い、少し寂しそうなのだ。それもそのはず、大の”ハロー!プロジェクト”ファンの塚本が、気にしないわけがない、5月31日でモーニング娘。’16を卒業した鈴木香音と、30日に卒業したアンジュルムの田村芽実のことだ。 塚本は「本当に卒業しちゃったんだ…」「ふと目覚めちゃって、めそめそしながらラーメンすすってる」「鈴木香音のいない世界かみしめてる。虚無。」とひまわりのように明るく笑っていた”ズッキ”がいなくなってしまったことから押し寄せる”ズッキロス”に心が深く落ち込んでいるようす。さらに卒業公演直後にコメントしたと思われる熱いメッセージが。「鈴木香音ちゃんという素晴らしい女の子がモーニング娘。にいたこと、決して忘れません。これからもずっとずっとファンでいます。応援し続けます。味方でいます。香音ちゃん、5年半おつかのんさまでした。 モーニング娘。に入ってくれてありがとう。大好き大好き」と綴った。 また、30日に卒業したアンジュルムの田村芽実にも「やっぱりめいめいは天才です。このメンバーが出会って一緒に同じ歌を歌う確率、神様にだって予測できない奇跡。出会ってくれてありがとう。」と思いを語り、武道館正面の写真をアップした。 塚本のみならず、ハロプロファンにとっては激動の2日間だったに違いないが、田村も鈴木も、塚本のそのぷにぷにバストの奥深くにキレイな思い出と、ステージで輝く最後の勇姿が刻まれたはずだ。