飯豊まりえが話題の「お迎えデス。」で「とにかく性格の悪い女子大生」
モデルとしても、女優としても活躍の幅を広げている飯豊まりえ。 彼女が自身のSNSで、現在放送中の福士蒼汰が主演を務める日本テレビ系ドラマ「お迎えデス。」(毎週土曜よる9時)に出演することを発表した。 女優としては、NHK連続テレビ小説「まれ」や、映画「MARS」の公開を6月に控えるなど活躍も目覚ましく、ティーン世代から絶大な人気を誇る飯豊まりえ。 「お迎えデス。」では、第5話(5月21日放送)にて「とにかく性格の悪い女子大生」江川利恵役を演じるという。 この発表を受け、Twitterでは「嬉しい!ぜったい観ます」「“まれ”が大集合!」「毎週観てるので本当に楽しみ!」など、続々コメントが寄せられている。 同作は、福士蒼汰が演じるちょっと偏屈な理系男子・堤円と、土屋太鳳が演じる猪突猛進なヒロイン・阿熊幸が、この世に思いを残した幽霊を成仏させるという不思議なアルバイトを通じて心を通わせていくという不思議なストーリー。 飯豊まりえと福士蒼汰は「セブンティーン」モデルとしてのつながりがあるが、ドラマ初共演。「すごく優しくて、みんなを包んでくれるような雰囲気を持った方なので、現場でもすごくリラックスして過ごすことができました」と飯豊まりえは話している。