元風男塾京本有加 4年ぶりDVD「表紙のハイレグ感がすごい」
男装系アイドルユニット・風男塾を4月5日に卒業したばかりの京本有加が、約4年ぶりとなるDVD『夢でもし逢えたら』(スパイスビジュアル)を発売した。 1月に撮影された今作品は、30歳になり大人になった色気を存分に披露してくれている。久々となった今作品について京本は「夢の中のお話しで、夢で私がデートをしています。その中に登場する男性は、私が男装をして2役を演じています」とアピール。 一番の見どころは「現在30歳になり、少し大人になったので、この年齢だから出せる魅力が出ていると思います。バーで撮影した赤いビキニのシーンがあるのですけど、胸が盛れてイイ感じになっています。私は胸で勝負できるサイズではないので、このシーンは勝負できていると思います」と喜んだ。 DVDの表紙では、ハイレグの競泳水着を着てインパクトを与えてくれた。「このハイレグ感がすごいんですよ。ビキニでは無く露出度は低いですけど、肩の部分を外してギリギリまで露出をして、手だけで胸を抑えていたりしています。ポロリは長年の技でしないで済みました」と振り返った。 4年ぶりにグラビアを復活させたのだが、「今後もグラビアを辞めるつもりもありませんし、需要があるなら今後もやらせてもらいたいですね。今回の撮影も久々でかなり過酷でした。腰にきましたね(笑)。次があるならしっかりケアをして撮影に挑みたいと思います」と意気込んだ。