AKB48メンバーが「14人から告白」モテ自慢をガチ披露
「AKBINGO!」(日テレ系)にてAKB48メンバーがモテ自慢を行った。 まずは、最近ではバラエティ班として人気の島田晴香が登場。モテまくったという学校でのアダ名は「漫画から飛び出てきたお嬢様」と呼ばれていたというがスタジオのメンバーからは「嘘をつくな」と厳しい意見が。高校に入学当時は、「旅館のお嬢様、女子高出身、お茶もやっている、スポーツ推薦、秀才」とイイトコだらけで話題になりこのアダ名が付いたんだとか。 モテ武勇伝として、「連絡先争奪戦」が男子の間で起こったという。14人から告白されたという島田は「全部断りました」とのこと。また、「私は天性のモデル」だとのことで、学校のパンフレットのモデルに抜擢されたというが実際に紹介されたポスターではなぜか笑いが起きる。 審査員長を務めている加藤玲奈より「あのポスターの顔でモテ自慢しないで欲しいです」とバッサリ。 小嶋真子は、「2番手の女」だったという。1番モテた女の子に振られた男子がみな次に小嶋へ告白に来ることでそう呼ばれていたんだとか。告白も多く受けたようで、「3年生の教室の一番右の踊り場」が告白スポットだったとのこと。自分ではわからないくらいに呼び出されたというガチなモテ自慢。 向井地美音は中学生時代に男子から社会のノートの偉人イラストを使い告白された珍事を話し、5人から告白されたと話す。 モテてモテて辛かったという小笠原茉由は、学校内で可愛い子ランキングが投票され、そこで人気が高かったという。小笠原は「モテ女ツートップ」と呼ばれ「オガさん信者」が多くいたという。教室でもオガさんの取り合いが始まっていたというが、NMB48須藤凛々花からは「NMB時代にもスタッフからモテた」と話すも「あのブスさがちょどいい」と言われていたという裏話も披露し笑いを取った。 そんな須藤もモテエピソードを公開、「イケメンの韓国人留学生が給食できゅうりのキムチを山盛りにしてくれた」と謎のモテエピソードを披露し笑いを誘った。 写真(C)AKS