赤西仁「アジアで最も影響力のある日本人アーティスト」に選出
2014年に自主レーベルを立ち上げ、シングル1枚、アルバム2枚をリリース、2度の全国ツアーに加え、上海公演も敢行した赤西仁。 日本のみならず、アジアでも活動の場を広げてきた彼が、4月15日夜、ザ・ベネチアン・マカオ コタイ・アリーナマカオで開かれた「第20回China Music Award(CMA)」で『Asian Most Popular Japanese Artist』(アジアで最も影響力のある日本人アーティスト賞)を受賞し、中国最高峰の音楽授賞式での受賞という栄光を手にした。 赤西は、昨年12月5日中国の北京にて開催された“2016 爱奇艺尖叫之夜”でも、日本人としては初となる「アジア人気アーティスト賞」と「年度音楽大賞」の2つの賞を受賞しており、今後ますます海外での活躍が期待される中、日本でも、今年6月に新作のリリースが決定した。詳細については後日発表される。