エビ中星名美怜 読書を好きになったきっかけ
ブックリスタは、今注目を集める人気女性タレントがおすすめの本を紹介するweb特集企画『本讀乙女』の第6回を、4月15日(金)に、公式サイトで公開した。 本企画の第6回は、4月20日に待望の3rd full Album『穴空(アナーキー)』をリリースする、 私立恵比寿中学のメンバー星名美怜。「小学校のときは厚い本を読んでるとカッコいいと思っていました(笑)」とお茶目に語ってくれた彼女がおすすめする本の紹介や、本に対する想い、そして撮り下ろし写真満載のロングインタビューとなっている。 また、抽選で1名に星名美怜のサイン入り本をプレゼント。プレゼントの応募は特集ページにて受付中だ。 ■『本讀乙女』 私立恵比寿中学 星名美怜(特集ページより一部抜粋) ──星名さんが読書を好きになったきっかけはどういうものでしたか? 星名美怜 小学校のときに電車通学をしてたんですけど、 小学校2年生ぐらいでケータイを持ってなかったときに、 私のまわりで本を読みながら学校から帰るのがすごく流行ったんです。 子供向けの本なんだけど、 子供心にはパッと見、 大人向けに見えるような本を読んで(笑)。 ──ちょっと背伸びしてるような感じだったんですね(笑)。 どういう本を読んでたんですか? 星名美怜 なんだっけ? タイトルは覚えてないんですけど、 フェアリーなんとかっていうフェアリーがテーマになってるファンタジーな感じの本を読むのにハマってました。 本の色がすごいたくさんあって、 見た目も可愛くて、 そこからハマりました。 ※続きはブックリスタ公式サイトにて掲載中。本讀乙女(ほんよみおとめ)