ウワサの「隠れ巨乳」芸人 高田千尋は意外とイイ女
”ばーん”という女性芸人のコンビをご存じだろうか?青森県出身で、幼馴染の高坂友衣と高田千尋が結成した、多くの人気芸人を抱える”太田プロダクション”所属のコンビ。今年の3月には初の単独ライブ『初回盤~性悪女之処女作~』を開催するなど活躍中、またツッコミ担当も高田はAKB48メンバーの物真似をする女芸人たちのユニット「ニセAKB」で大島優子のものまねも披露している。そんな彼女がセクシーなグラビアDVDをリリースした。 3月25日に発売された『BURN』(エスデジタル)はタイで撮影が行われたが、高田は「本職は芸人なもので、海外にロケとなると、”虫はだいじょうぶですか”とか”屋外での排泄は平気ですか”とか聞かれるんですが、今回は大人のみなさんが、私を如何に可愛く撮るかだけに動いてくれるという、二度とこんな待遇な無いなと思いました」と初めてのグラビア撮影を心から楽しんだようだ。 「太田プロの先輩方は、体を張る仕事で有名なられた方が多いので、私にもその体を張る仕事が来たんだなと思いました」とも話し、相方の高坂も「30歳でグラビアをやるとなると、ここまで体張って脱がなきゃいけないのかと、幼馴染としてちょっとびっくりしました」と衝撃だったようだ。また、先輩芸人からも反応があったそうで、土田晃之からは「腹筋ちゃんとしてんじゃん」と評価され、肥後克広(ダチョウ倶楽部)からは「おまえ、おっぱいだしてたね」とツッコまれたという。 高田は以前からファンや芸人仲間から”隠れ巨乳”で知れた存在、いつかあの服の中に隠れているたわわな美巨乳を拝みたいと思われていた。巨乳の女芸人は数多いる、確かに大きなバストではあるが、それと共にウエスト周りも同じく大きい”ぽっちゃり”体系がほとんど。しかし高田は162cmにB88 W63 H82cmの抜群のスタイルで形の良いEカップを装備。今回ついにその秘めたボディをギリギリ露出した。 グラビアDVDの王道である眼帯水着から、むっちりヒップが見え隠れするテニスウェア、キュートでセクシーなボクサー姿、初体験のスーツ姿、そして、ポロリ率NO.1のあぶないV字の変形水着姿と、その美ボディを惜しげもなく曝け出し、AmazonアイドルDVDランキングでも1位になるなど話題となり、現在2000枚を売り上げている。30歳相応の色香もありながら、少女のようなあどけない笑顔も見せるというギャップが魅せる”エロかわいさ”が、もっと早くグラビア界に進出してくれればと思わせる、意外とイイ女なのだ。 せっかくグラビアデビューを果たした高田だが、「路線変更はないです。芸人をずっとやっていきます」と断言。しかし「今作は乳首をどうやって隠すかに重きを置いて来ましたので、次回作はそれを極めたいなと」次の撮影プランも飛び出したので、今後も”セクシーなグラビアクイーン高田千尋”が見られそうで楽しみだ。