三代目JSB 新作がロケットスタート!いきなり今年度の累計No.1を記録
三代目JSBのアルバムは2013年1月発売『MIRACLE』からこれで、4作連続、通算4作目のNo.1を獲得。またもや記録を塗り替えた形だ。また、今作の発売初週売上47.6万枚は、発売初週にして現時点における今年度オリコンアルバムランキングのランクイン作品の中で累積売上でトップの数字となり、異例のロケットスタートを決めた。 同アルバムは、2015年を代表する『Summer Madness』『Unfair World』の2曲を収録。今までにない最先端のサウンドに加え、CRAZYBOY(ELLY)が初参戦した待望の新曲『Feel So Alive』、自身初のドキュメンタリー映画主題歌『Born in the EXILE』や江崎グリコ「ポッキー」CMソングで話題のTHE Sharehappi 『Share The Love』など新録曲も多数収められた充実の内容となっている。 ボーカルの登坂広臣はこの結果を受けて、「『THE JSB LEGACY』が前作の『PLANET SEVEN』と同様、多くの皆さんの手に届いた事を大変嬉しく思います!」と喜びのコメント。今後の意気込みを「今作は代々受け継がれてきたJ Soul Brothersの歴史や魂を受け継ぎ活動してきた僕ら三代目が、これから新たな歴史を築き上げ、新たな姿をみせる1枚となっています!これからも歩みを止める事なく精進し、引き続き最高の音楽、エンターテイメントを皆さんにお届け出来るよう頑張りたいと思います」と語った。 なお、ミュージックビデオには、『Feel So Alive』をはじめ、シングルでは未収録だった『starting over』、アパレルブランド『J.S.B.』と連動した『J.S.B. DREAM』など初収録・初映像化を多数収録。初回生産限定盤には、8/23大阪ヤンマースタジアム長居にて行われた「a-nation stadium fes.2015」のライブパフォーマンス映像、ライブ映像としては初の『Unfair World』も収録。ライブ映像が1本付いてくる超豪華パッケージとなっている。