元AKB48平嶋夏海 たわわ美乳でガチテニス「本気の汗が恥ずかしい」
AKB48初期メンバーで人気を博した“なっちゃん”こと平嶋夏海。グラビアアイドルとしても、154cmの小さなカラダに88cm Fカップのたわわなバスト、やわらかむちむちボディーで人気急上昇中だ。このほど4枚目となるDVD『甘夏』をリリース、発売記念イベントが秋葉原で行われた。 昨年秋にインドネシア・バリ島で撮影された同作だが、当日火山が噴火したため到着が大幅に遅れ、「現地に着いてそのまま撮影だったので、最初の日はあまり顔のコンディションが良くないかも」と暴露した。 今作は、明るく快活な今までの彼女のイメージとはちがい、内気な女の子が「頑張って好きな彼に告白したらこうなるだろうなあ」という妄想シチュエーションがふんだんに収められている。 「競泳水着を着て泳ぎを教えてもらいたいけど、言えない。もしそうなったらこんな感じかなって妄想しちゃうんです」と笑顔。中でも平嶋は「告白をしようと、手紙を差し出すんだけど、“やっぱ言えない”みたいなもどかしい感じのシーンが可愛らしくて好きです」とアピールした。 恥ずかしいシーンに上げたのは「朝のベッドでシーツだけのシーン」、それに「テニスをやったんですけど、いつまでやるんだって(笑)。もう汗が止まらなくって、ガチで汗かいている姿が、あとから観て恥ずかしくなりました」と振り返った。 平嶋はAKB48の1期生。先日卒業コンサートを終えた高橋みなみと同期となるが、27日の卒コン当日にはTwitterで「たかみな卒業おめでとう 卒業生みんな、たかみなのお祝いに横浜スタジアムに駆けつけました♡本当に素敵な卒業ライブでした」とコメント、高橋との2ショット写真を上げるなど懐かしい交流があったようだ。「久々に歌ったんですけど、1期生みんなで花道を歩くと、すごい強くなったような気がして、仲間って素敵だなって思いました。スタッフさんに“威圧感凄かったよ”って言われて(笑)。やっぱり仲間(1期生)が揃うと強いんだなって思いました」としみじみ語った。その後は1期生のみで打ち上げを行ったそうで、「思い出話ばかりというより、和気あいあいとしていました」と話した。 5月11日から22日までは、中野・劇場MOMOで舞台「皮肉にも雨は降る」に出演が決定している平嶋。動物愛護をテーマとした社会派の舞台という。グラビアのみならずさまざまなジャンルでの活躍が期待される。