ディーン・フジオカ「奥様…全て私にお任せください!」“家事シェルジュ”をクールに熱演
3月26日(土)より放送開始されるダスキンの新TVCM「家事シェルジュ登場」篇で、ディーン・フジオカが“家事シェルジュ”に就任、忙しい主婦の助っ人をクールに熱演する。 ダスキンの提供する、キッチン、浴室、エアコンなどのハウスクリーニングや家事代行サービス、マット・モップのレンタルから害虫駆除などのトータルサービス。新CMで「おうちに関することなら、なんでも真っ先に相談できる、そんな存在でありたい」想いから“家事シェルジュ”(家事+コンシェルジュの造語)という言葉とアンバザダーを設定。その、暮らしの中の困りごとに応える新アンバサダーとして、俳優のディーン・フジオカが起用された。 CMの中で、ディーン・フジオカは、家事に追われ、精根尽き果てた女性に優しく手をさしのべる。 呼び鈴を押す手元のアップ。「チーン!」という音が鳴ると同時に、暗闇の中から、スポットライトの中心へゆっくりと歩を進める男性の人影。「おうちの中では日々、目を背けたくなるような出来事が起きています」“家事シェルジュ”ことディーン・フジオカがと姿を現す。 一歩足を踏み出すと、床にたまったホコリが次々と舞い上がり、浴槽やエアコン、レンジフードと、家の中に汚れたものを見つける毎に表情が険しくなり、「舞い上がるハウスダスト」「手に負えない汚れ」「汚れ!」「汚れ!!」。次に床下に潜り込み、襲い来る害虫たちと、シロアリに食い荒らされた柱のあまりの惨状に声を震わせる。 リビングに戻り、「もはや事件です。そう!2時間ドラマを一本作れるほどの」と俯瞰のカメラに向かって語気を強め、どこかへ歩いていくディーン・フジオカ。 たどり着いた先には、まるで事件現場のように倒れる女性が。その手元には、冒頭に出てきた呼び鈴が。倒れている女性に、ゆっくりと顔を近づけたディーン・フジオカ。眼鏡を外し、「お待たせしました、奥様」と優しく囁くと、精根尽き果てた女性が「私にはもう時間がないわ」と声を振り絞ります。そんな彼女に優しい眼差しを向けるディーン・フジオカ。ラストは、「全て私にお任せください。“家事シェルジュ”に」と、頼もしい言葉をかける姿で締めくくる。 ストーリーを通じて、「家事のお困りごとは、なんでも“家事シェルジュ”=ダスキンにお任せください。」というメッセージを込められているとのこと。 「あさが来た」の伍代ロス、「ダメ恋」の主任ロスで、くずおれていた女性のみなさん、放映をお楽しみに! <CM概要> 作品名 : 「家事シェルジュ登場」篇(30秒) 撮影時期 : 2016年2月 出演 : ディーン・フジオカ 放送日 : 2016年3月26日(土)より全国(一部地域を除く)