指原莉乃が「本当にエロい女は20デニール」と力説
有田哲平がMCの人気番組「アリよりのアリ~理想の男女をビジュアル化~」(TBS系)3月24日深夜放送で、指原莉乃、平井理央らが様々な女の特性を発表した。 男性との付き合いが少ないゲスト・ハリセンボンの二人に「ナシよりのナシ」な男として、元フジテレビアナウンサーである平井理央が浮気をする男の様々な特徴を発表した。「愛妻家をアピールする男」や「訛りを直さない男」などを紹介し、ハリセンボンの二人を驚かせた。 指原莉乃は300人近いAKB48グループの女社会で生きてきた中で見つけた、様々な女の特性を発表。 こんな女が恋敵になるという、「やべえ女」の特徴は、「わざわざ朝食を食べに行く女」。最近の女子にはカースト制度があり、とにかく女子は上に行きたいと頑張っている。そんな中で、朝食をわざわざ外出し食べに行くような女には、彼氏を合わせないほうがいいと力説。日常的に朝から高い朝食を食べに行く女は「やらしい」という。 また、「タイツが20デニールの女」はやばいという。デニールはタイツの濃さを表し、10デニールだと下品な女が履き、「頭が良くて本当にエロい女は20デニールなんです」と説明すると、ゲストからも卒論書けると大絶賛。有田から「指原は何デニール?」と聞かれると恥ずかしながら「すみません20デニール履いています」と暴露。「モテたいから私の研究では20デニールが一番もてるんです」と話した。