「世界番付」美少女ヒッチハイカーIris TGCのランウェイに立つ
「なんでもワールドランキング ネプ&イモトの世界番付」(日本テレビ)で”美少女ヒッチハイカー”として話題だったIris(アイリス)。3/18の最終回の放送で、見事日本縦断の旅を達成し、あわせてSony Musicからのメジャーデビューを発表した彼女が、さっそく新しい一歩を踏み出した。 「日本のガールズカルチャーを世界へ」をテーマに2005年8月から年2回開催している史上最大級のファッションフェスタ「東京ガールズコレクション」。その第22回目のファッションフェスタ「東京ガールズコレクション 2016 SPRING/SUMMER」が、本日3/19に国立代々木競技場第一体育館にて開催され、Iris(アイリス)は人気ブランド「Ungrid」のモデルとして、そのランウェイの舞台に立った。 故郷マレーシアでも芸能活動を行っていたIris(アイリス)だが、ファッションイベントに参加したのは今回が初。初めてのファッションイベントで、いきなり最大級規模のランウェイを歩くことになった彼女だが、ヒッチハイクの旅で培った度胸とテレビで見せた愛嬌のある笑顔を武器に、この大舞台を見事完璧にこなした。リュックサックを背負っていたヒッチハイカー、Iris(アイリス)のイメージからは想像もつかない、正にモデルとしてのIris(アイリス)の姿に会場からは驚きを交えた歓声が湧きおこっていた。 4/27には『I love me / good bye』でメジャーデビューCDをリリースするIris(アイリス)。明日3/20からは、福岡・鹿児島をはじめ、ヒッチハイクの旅で特にお世話になった地域を再度巡るイベントの旅に出発する。 マレー語・北京語・福建語・広東語・英語といった5言語を使いこなし、旅を通して日本語も習得していったIris(アイリス)。メジャーデビューに続き、その9等身の圧倒的なスタイルを活かし、モデルとしても新たな舞台に立った。TV番組で披露した『tell me』や、自身初の日本語楽曲『good bye』のデジタル配信は既にスタートしているのでこちらもチェックしよう。