SKE48須田亜香里 兄と「無言で離れて歩いた」意外な理由
須田亜香里といえば、第6回選抜総選挙では第10位まで上り詰め一躍話題となったメンバーであり、「関ジャニの仕分け∞」では軟体女王に輝き全国的な知名度を勝ち取る。その後も、総選挙では常に上位に食い込み様々な話題を振りまき、所属するSKE48でも主軸メンバーとして大活躍をしている。 人気のミュージカル「AKB49~恋愛禁止条例~」SKE48単独公演の再演では、主役の浦川みのり・浦山実役として抜擢されている。そんな須田亜香里、「握手会の女王」の異名を持つほどにファン対応の評判が高く、現在の人気もその神対応で築き上げてきたが、最近、気になるつぶやきをツイッターに投稿し話題になっている。 「レッスン終わって帰るタイミングにちょうど兄が買い物してたから、「一緒に帰ってきて」と母に言われたので待ち合わせして一緒に帰ることになったけど、、大きくなってから兄と2人で歩いたのは初めてかも。 スキャンダルに見えたら嫌だから無言で離れて歩いたけど。笑」 ファン思いの須田は、もしかしたら誤解される目撃談などでないようにしっかりと前もって兄と帰ったことをつぶやいたのだ。このつぶやきにファンからは「いつもお兄ちゃんとのエピソード微笑ましい」「もう少し優しくしてあげて(笑)」など一緒に歩いていてもいいのではないかという書き込みも多数見受けられた。 しかし、須田と兄の関係性、実は以前から特殊なものとして本人からも語られ、数年前のブログでは、「世界のお兄ちゃん史上最も妹に関心のない兄上様」と兄の説明がされたほどに、兄が須田に対して興味が無いようなのである。果たして、須田と兄の関係性はどうなるのか?今後が気になる書き込みとなった。 写真(C)AKS