指原莉乃 ”黒すぎる女子アナ”岡副麻希に「絶対モテてムカつく」
話題の人を招きトークを繰り広げる「指原カイワイズ」(フジテレビ系)、16日深夜放送では、”黒すぎる女子アナ”としてネットを中心に話題のフリーアナウンサー、岡副麻希が登場。噂と通りの天然ぶりを炸裂させ、いつもは話をボケてはぐらかすのが十八番の山崎弘也も「僕の魅力が発揮できない」とお手上げムード。 レギュラー出演中の「めざましテレビアクア」の共演アナウンサーたちからの天然エピソードで笑いを取り続ける。実は乃木坂46の松村沙友理と高校の同級生ということで、松村が岡副のエピソードを披露。「麻希ちゃんおひさしぶりです」の声に懐かしそうな表情を浮かべる岡副。「麻希ちゃんは高校生の時からうちの高校三大美女として凄く有名な存在で、いるだけで周りの男子がザワつくような特別な存在でした。でも変なことろもあって”まきちょ語”という語尾にオリジナルの言葉を付けて、学校中をザワつかせた記憶が有ります」というエピソードを話すと、ザキヤマは「けっこうザワついてんなあ」とツッコミ。 果たして”まきちょ語”とは?「最近ずっと封印しているんですけど」と切り出した岡副。嬉しかったら「きゃぴるん」などやはり独特の世界観。周りからは「まきちょワールド」とか言われていたそうだが、本人には自覚がないという。その辺りから指原が「絶対モテるじゃん」と訝しそうな表情に変わり、「ずっと思ってたんですよ。絶対モテてムカつく!羨ましい!」と思わず心の声が飛び出てしまった。「すっごい可愛くて”まきちょ語”っていうのに”はあ!?”って思わないし、嫌味がない」と続けると、ザキヤマから「じゃあ”りのちょ語”とか始めたら?」とアドバイスを受けてしまった。さらに岡副は「凄いストレスが溜まった時は学校の柱に向かって”9 3/4番線ごっこします」と映画「ハリーポッター」の1シーンで人が壁を通り抜けて行くシーンを一人でやっていると話し、周囲を驚愕させ、メンバーゲストの田島芽瑠(HKT48)に至っては「こういう大人にはなりたくないな」とドン引きしていた。