柳いろは 限界セクシーに挑戦「妹とは一緒に見ない」
女優・柳ゆり菜の姉で、極上Eカップの持ち主グラビアアイドルの柳いろはが、4枚目となるDVD『いろは白書』(ラインコミュニケーションズ)の発売を記念したイベントが、ソフマップアミューズメント館で行われた。 昨年11月にバリ島で撮影された今作品は、大人の女性の色っぽさを存分に発揮して、限界ギリギリのセクシーに挑戦している。そんなセクシーを極めた柳は「初めて女医さんに挑戦しました。シーンの最初から診察室で白衣を着ています。そこで診察したりして、患者さんを連れ出していけないこともしちゃっています」と話した。 女医というシチュエーションなので、かなりエロいシーンを想像してしまいがちだが「黒のボンテージの衣装を着ているシーンがすごくセクシーに仕上がっています。私は体が柔らかいので、どれだけ柔らかくポーズができるのかに挑戦しました。艶っぽくセクシーに撮れていると思います」とアピール。 今回は女医という難しい設定に挑戦した柳は「初めてだったんですけど、どこかにいそうなお医者さんを目指しました。どちらかというとカッコイイ女医さんより、患者さんにちょっかい出したりとかヤンチャな女医さんを想像して演じてみました」と答えた。 「高校生の時に初めてお付き合いした男性が接骨院の先生だったんですよ。7歳くらい年上だったんですけど、当時から年上の人が大好きなんですよね。今は彼氏とかはいないですけど、年上の40代とか50代でも問題ないです。でも今お付き合いをするならまた接骨院の先生がいいですね。マッサージとか常にしてもらえるじゃなですか。専属のトレーナーみたいでいいと思います」と語った。 セクシーな内容の今作品、妹の柳ゆり菜に見せたのかと聞かれると「露出度とかの問題ではなく、私が話していることを聞かれるのが恥ずかしいんですよ。もし見たいのなら私のいないところで勝手に見て欲しいです」と笑った。 一緒に見なくとも、姉妹でグラビアDVDの共演は実現してもらいたいものだ。