EDGE of LIFEリリースイベントで2年分の「ありがとう!」
2人組ロック・ユニットEDGE of LIFEが5枚目のシングル『Selfy Trick』とファーストアルバム『EDGE of LIFE』のリリースを記念してたまプラーザ テラスにてリリースイベントを開催した。 あいにくの天候の中、急遽変更となった屋内での会場に詰めかけた沢山のファンを沸かせた。ミニライヴでは、アルバムに収録されている代表曲の『Just Fly Away』やデビュー曲『Can’t Stop』などを演奏。最後に日本テレビ系日曜ドラマ「臨床犯罪学者・火村英生の推理」主題歌である新曲『Selfy Trick』を披露した。デビューから2年間分の想いが詰まったアルバムのリリースできた感謝の言葉をファンに伝えた。 CD特典会では、ワンマンライヴで好評だった「ポーズ アラカルト」と題した、お客さんがポーズを選べる写メ会を実施した。明日放送の日本テレビ系日曜ドラマ「臨床犯罪学者・火村英生の推理」第6話にて番組CDプレゼントの本人コメントが放映される予定。 <ボーカル 萩尾圭志> 僕らの2年間の想いが詰まったアルバムがようやく発売できました。単身上京して慣れない環境の中で今村と二人で歩いてきました。少しでも成長を感じていただけると嬉しいです。今後、もっと努力をして皆さんの胸に残る歌声や想いを届けていきたいです。 <ギター 今村将也> 『EDGE of LIFE』というユニット自身の名前を冠したアルバムができました。デビューしたころはまだ18歳だった自分も、今年20歳を迎え、少しずつですが努力を重ねてここまで進むことができました。僕の人生の中でも重要な時期をこの楽曲と共に生きてきました。これからも新しいサウンドにチャレンジしていきたいです。